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( 'ω'o[半導体製造装置関連株其の一]o

1 :3374内外テックはテンバガー候補:2016/08/30(火) 05:32:08.03 ID:fVaTfIqa7
29日、東京エレクトロンに売上の約6割を依存している3374内外テックは
東京エレクトロンの年初来最高値を更新が刺激材料?になってS高!
半導体製造装置関連株の人気化は素晴らしいですね!

6040円を超えればテンバガー達成ですね!

内外テックがストップ高カイ、半導体製造装置株人気が波及
12時37分配信 株探ニュース

内外テック <3374> [JQ]が大幅高で寄り付き後も買い進まれ、
ストップ高買い気配となっている。本日、東京エレクトロン <8035> など
半導体製造装置メーカーが軒並み高となっており、
半導体製造装置向け部品の専門商社である同社に人気が波及した格好だ。

 7月の北米半導体製造装置BBレシオが1.05倍と4カ月ぶりに前月実績を上回ったことに加え、
「半導体製造装置大手7社の16年4-9月期の受注高は9年半ぶりの高水準になる」
と一部で報じられたことも追い風となり、同製造装置関連株に収益向上を期待する買いが向かっている。
https://s.kabutan.jp/news/n201608290271/

関連スレ
【3次元NAND】3374内外テック【ビッグデータ】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/livemarket1/1470582749/l50

2 :3374内外テックはテンバガー候補:2016/08/30(火) 06:13:05.66 ID:f9+qNGVbH
わしが大参考にしているブログだ。参考価値大!

半導体製造装置関連銘柄 3374 内外テック ダブルボトム形成後、日本経済新聞の記事が影響しストップ高!
http://sitekabulisuto.com/?p=2701

3 :3374内外テックはテンバガー候補:2016/08/30(火) 06:13:26.38 ID:f9+qNGVbH
わしが大参考にしているブログだ。参考価値大!

半導体製造装置関連銘柄 3374 内外テック ダブルボトム形成後、日本経済新聞の記事が影響しストップ高!
http://sitekabulisuto.com/?p=2701

4 :3374内外テックはテンバガー候補:2016/08/30(火) 15:25:42.84 ID:jziDoQ6hM
新型iPhoneに3次元NANDフラッシュメモリが搭載されていたら、
3DNANDフラッシュメモリ関連銘柄の3374内外テックがまた祭りか???

アップル、9月7日にイベント開催 新型iPhone発表か

サプライズ材料がキタ━━( ゚∀゚ )━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━( ゚∀゚ )━━!!!!

東エレク、半導体装置だけでない強気計画
2016/8/30 5:30日本経済新聞 電子版

東京エレクトロンの株価が29日に年初来高値をつけた。
大手半導体メーカーの開発投資の波をとらえ、
主力の半導体製造装置の受注が高水準で推移しているのが大きい。
だが好調なのは半導体製造装置だけでない。
テレビやスマートフォン(スマホ)などの画面(ディスプレー)を
作る装置も収益の柱に育ちつつある。ディスプレー製造装置の受注規模は現在、
半導体装置の1割程度だが、東エレクは今後4年間で
関連事業の利益を倍以上に増やす意欲的な目標を掲げる。

パネルの表面加工に使うエッチング装置の受注も好調だ
画像の拡大
パネルの表面加工に使うエッチング装置の受注も好調だ
 「中国勢の大型パネル投資が活況だ」。東エレクの堀哲朗取締役は
2016年4〜6月期のディスプレー製造装置の受注状況について、こう話す。
期初は1〜3月期(122億円)並みを見込んでいたが、
ふたを開ければ3割増の159億円。順調な滑り出しだ。

 上振れ要因は中国にある。国をあげたハイテク産業育成の後押しで、
京東方科技集団(BOE)や天馬微電子グループなどの現地メーカーが
大型液晶パネルの設備投資を進めている。米アップルが17年の新型スマホで
有機ELパネルを採用するとみられ、その関連投資も増えている。

装置メーカーではニコン、SCREENホールディングス、
アルバックなども中国関連が収益の下支え役となっており、業界全体が活況に沸いている。

 だが投資家の関心はどうしても半導体装置の動向に傾きがちだ。
無理もない。4〜6月期の半導体装置の受注高は1〜3月期比で減少を
見込んでいたが一転、5%増の1974億円となった。

これはディスプレー装置の12倍の規模だ。想定以上の受注高の背景には、
世界の半導体装置需要の過半を占める「ビッグ3」の投資拡大がある。
米インテル、台湾TSMCは演算処理の半導体の回路微細化投資を加速させる。
韓国サムスン電子は3次元メモリーの投資を積極化している。
日本製半導体装置の需要動向を示すBBレシオは今年7月まで8カ月連続で1を上回り、
需要超過となっている。

5 :3374内外テックはテンバガー候補:2016/08/30(火) 15:27:32.01 ID:zx6EgSi9Y
半導体装置メーカーの株価は受注高を如実に反映する。
株高の大きな波に乗りたい投資家にとって、ディスプレー関連はまださざ波かもしれない。
だが、もっと注目していいはずだ。理由は3つある。

 まず半導体装置を上回る波の長さだ。日本製パネル装置のBBレシオは7
月まで実に19カ月連続で1を上回った。アジア勢による液晶パネルの
過剰投資による市況悪化で、新規需要が低調だった状況は様変わりした。

東エレクの松浦次彦執行役員は
「テレビやスマホの画面の高精細化にからんだ投資が回復しており、再成長局面に入った」と話す。
パネルの画面表示に使う「TFTアレイ」を基板上に形成するエッチング装置の引き合いが強まっているという。

 2つめは多種多様な半導体装置ですでに高いシェアをもつ東エレクが、
有機ELパネルの材料を塗布する工程では挑戦者になる点だ。

ライバルとなるキヤノン系のキヤノントッキやアルバックは現在、

蒸着と呼ばれる方式で優位に立つ。これに対し、
東エレクは消費材料が少ないとされるインクジェット方式の描画装置を売り込んでいる。

かつてベンチャー企業として出発した東エレクにとって、
新規事業で創業の精神を取り戻す意義がある。

 最後は成長への意志の強さだ。東エレクは7月に更新した中期経営計画で、
初めてディスプレー装置の収益目標を明示した。
20年3月期に売上高600億円(前期比35%増)、
営業利益120億円(同2.6倍)以上を目指す。同じ中計でも、
半導体装置の利益目標に関しては同装置の市場規模に応じて
1330億〜2130億円と広い幅を持たせたのとは趣が異なる。

 ディスプレー装置にかける東エレクの強気な姿勢に対し、
市場では「中国勢の相次ぐ巨額投資を取りこぼさないとの意気込みがうかがえる」
(SMBCフレンド調査センターの糸井正和主任研究員)との声も出ている。

一方で別のアナリストは「目標は1年ほど前倒しで達成できるかもしれないが、
最終年度はやや減る可能性もある」と指摘する。

 足元でわき立ちつつあるディスプレー装置のさざ波をビッグウエーブに育て、
うまく乗りこなせるか。その巧拙が高値圏にある株価の先行きを左右しそうだ。

6 :山師さん@トレード中:2016/08/31(水) 06:17:23.21 ID:Uh6B7uqBh
医療機器の小型麻酔機は承認IRを出したタカトリが2日連続のS高、
PTSでもS高張り付きで今日は3日連続のS高挑戦か?

内外テックが育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中で承認審査結果が楽しみ。

3374内外テックが開発した医療機器小型麻酔機は承認審査中!
これも承認IRが出た場合はタカトリのようにS高連発しますか?

7 :山師さん@トレード中:2016/08/31(水) 09:45:34.64 ID:GveoF3Rxk
3次元NANDフラッシュメモリー関連の3374内外テックのストップ高急騰理由が判明!
大相場が来る―「3次元NAND」革新で“半導体株”に異次元買い <株探トップ特集>
8月30日(火)20時00分配信 株探ニュース

IoT本格化で需要急拡大、強気シグナル相次いで点灯―
  半導体関連株が後半相場の一大注目テーマに急浮上してきた。焦点となっているのが、
「3次元NANDフラッシュメモリー」などの半導体需要の拡大だ。スマホの大容量化や、
IoT(モノのインターネット)時代を迎え、3次元メモリーを含む半導体需要は今後、
一段と高まるとの見方が強まっている。東京市場には、
半導体製造装置関連を中心に有力銘柄が多く上場しており、今後の相場のけん引役を果たしそうだ。

●米SOX指数は新高値、世界的な需要拡大局面に

 半導体関連の各種指標に強気シグナルが相次いで点灯している。
国際半導体製造装置材料協会(SEMI)の発表した7月の北米地域「BBレシオ」は1.05倍に上昇。
日本製半導体製造装置の同BBレシオは1.23と8ヵ月連続で1を上回った。

 米半導体製造装置の世界最大手、アプライド・マテリアルズ(AMAT)は第3四半期の
好業績などが好感され29日も年初来高値を更新。こうしたなか、米国の半導体関連株の
動向を示すフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は新高値圏で強調展開を続けている。

 もちろん米国に限らず日本の半導体製造装置関連銘柄も軒並み上昇基調を描いており、
SCREENホールディングス <7735> や東京エレクトロン <8035> 、
アドバンテスト <6857> といった主力銘柄は年初来高値圏で強含んでいる。

IoT向け需要など急増、日米韓の大手企業の積極投資続く

 この半導体関連銘柄の上昇の背景にあるのが、「3次元NANDフラッシュメモリー(3D-NAND)」
への需要急拡大や、回路微細化に伴う「10ナノ(N10)」への投資活発化だ。とりわけ、
3D-NANDが高い関心を集めている。これはフラッシュメモリー上にある「セル」と呼ばれる
データを保存する部分を平面上に広げるだけでなく、3次元構造に積み上げて大容量化したもので、
スマートフォン向けに加え、データセンターのサーバーなどへの搭載が進んでいる。
特にIoTの本格化によるビッグデータの保存のための3D-NANDの需要が拡大しており、
このデータ保存先として3D-NANDへの需要が一気に拡大している格好だ。

 韓国サムスン電子が3D-NANDに積極的な投資を進めているほか、米インテルも設備投資を積極化。
東芝 <6502> も18年度までに8600億円を投資し、NANDでの3D製品の生産比率を17年度までに
50%に引き上げる方針を打ち出している。不正会計問題で急落した東芝の株価は、
この3D-NANDへの期待もあり、足もとでは年初来高値に上昇している。

 また、大手半導体メーカーは、DRAMの回路線幅が10ナノメートル台後半の製品開発
を巡りしのぎを削っている。この半導体回路の微細化が一段の半導体設備投資を
促すとみられている。こうしたなか、前出のSEMIでは、
17年の世界半導体製造装置の市場は前年比11%増と来年にかけ2ケタの伸びを見込んでいる。

8 :山師さん@トレード中:2016/09/01(木) 01:37:45.78 ID:UI4l0AQuJ
昨日、半導体製造装置関連株の内外テックが
売上の約6割を依存している時価総額1兆5700億円の東京エレクトロンが
10年来最高値更新ヽ(〃'▽'〃)ノ☆゚'・:*☆オメデトォ♪
http://www.nikkei.com/markets/company/?n_cid=DSMMAA11&scode=8035

東エレクなど半導体関連株が軒並み高、中長期視点からの買い姿勢強まる
13時49分配信 株探ニュース

半導体関連株が軒並み高。東京エレクトロン<8035>が新高値に買われたほか、
SCREENホールディングス<7735>やアドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>が上伸。

シリコンウエハー関連の信越化学工業<4063>も新値を更新したほか、
SUMCO<3436>も上昇。シリコンウエハー研磨の三益半導体工業<8155>や
フジミインコーポレーテッド<5384>、それに半導体の微細化に伴い
高機能材料が伸びるトリケミカル研究所<4369>などといった関連銘柄が幅広く買われている。

 為替の円安が追い風に働いたほか、「3次元NANDフラッシュメモリー」や
回路微細化の「10ナノ」などの技術革新に伴う設備投資が活発化しており、
市場には「半導体関連株は中長期的な投資テーマとして注目できる」

(市場関係者)との期待が強まっている。
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160831-00000135-stkms-stocks

話題株ピックアップ【夕刊】(3):東エレク、信越化、トヨタ
15時32分配信 株探ニュース

東京エレクトロン <8035>  9,508円  +168 円 (+1.8%)  本日終値
 半導体関連株が軒並み高。東京エレクトロン<8035>が新高値に買われたほか、
SCREENホールディングス<7735>やアドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>が上伸。

シリコンウエハー関連の信越化学工業<4063>も新値を更新したほか、SUMCO<3436>も上昇。
シリコンウエハー研磨の三益半導体工業<8155>やフジミインコーポレーテッド<5384>、
それに半導体の微細化に伴い高機能材料が伸びるトリケミカル研究所<4369>などと
いった関連銘柄が幅広く買われている。為替の円安が追い風に働いたほか、

「3次元NANDフラッシュメモリー」や回路微細化の「10ナノ」などの技術革新に
伴う設備投資が活発化しており、市場には
「半導体関連株は中長期的な投資テーマとして注目できる」(市場関係者)との期待が強まっている。

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160831-00000169-stkms-stocks

9 :山師さん@トレード中:2016/09/01(木) 01:38:42.01 ID:SpNZvp4OO
昨日、半導体製造装置関連株の内外テックが
売上の約6割を依存している時価総額1兆5700億円の東京エレクトロンが
10年来最高値更新ヽ(〃'▽'〃)ノ☆゚'・:*☆オメデトォ♪
http://www.nikkei.com/markets/company/?n_cid=DSMMAA11&scode=8035

東エレクなど半導体関連株が軒並み高、中長期視点からの買い姿勢強まる
13時49分配信 株探ニュース

半導体関連株が軒並み高。東京エレクトロン<8035>が新高値に買われたほか、
SCREENホールディングス<7735>やアドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>が上伸。

シリコンウエハー関連の信越化学工業<4063>も新値を更新したほか、
SUMCO<3436>も上昇。シリコンウエハー研磨の三益半導体工業<8155>や
フジミインコーポレーテッド<5384>、それに半導体の微細化に伴い
高機能材料が伸びるトリケミカル研究所<4369>などといった関連銘柄が幅広く買われている。

 為替の円安が追い風に働いたほか、「3次元NANDフラッシュメモリー」や
回路微細化の「10ナノ」などの技術革新に伴う設備投資が活発化しており、
市場には「半導体関連株は中長期的な投資テーマとして注目できる」

(市場関係者)との期待が強まっている。
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160831-00000135-stkms-stocks

話題株ピックアップ【夕刊】(3):東エレク、信越化、トヨタ
15時32分配信 株探ニュース

東京エレクトロン <8035>  9,508円  +168 円 (+1.8%)  本日終値
 半導体関連株が軒並み高。東京エレクトロン<8035>が新高値に買われたほか、
SCREENホールディングス<7735>やアドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>が上伸。

シリコンウエハー関連の信越化学工業<4063>も新値を更新したほか、SUMCO<3436>も上昇。
シリコンウエハー研磨の三益半導体工業<8155>やフジミインコーポレーテッド<5384>、
それに半導体の微細化に伴い高機能材料が伸びるトリケミカル研究所<4369>などと
いった関連銘柄が幅広く買われている。為替の円安が追い風に働いたほか、

「3次元NANDフラッシュメモリー」や回路微細化の「10ナノ」などの技術革新に
伴う設備投資が活発化しており、市場には
「半導体関連株は中長期的な投資テーマとして注目できる」(市場関係者)との期待が強まっている。

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160831-00000169-stkms-stocks

10 :山師さん@トレード中:2016/09/02(金) 14:05:38.29 ID:5VW913LGW
中国中央政府国務院の元老の親族が内外テックの大株主に浮上!!

3374内外テックの大株主に中国中央政府の国務院元老
fang wei zhong(房?中)氏の親族が居るんじゃないか!
風説だと思って信じない人は来月に発売予定の四季報の
3374内外テックの大株主一覧で確認してみろ!

「1980年8月26日,胡耀邦与趙紫陽、姚依林、
房維中到武漢向トウ小平報経済発展計画。」

トウ小平に経済発展計画を報告しに武漢へは凄すぎるぜ。

4名の経歴は以下。

胡 耀邦は中華人民共和国の政治家。
第3代中国共産党中央委員会主席初代中国共産党中央委員会総書記。

趙 紫陽は中華人民共和国の政治家。
「第2世代」の政治指導者として中国共産党中央委員会副主席、
国務院総理、中国共産党中央委員会総書記などを歴任。

姚 依林は中華人民共和国の政治家。
長期にわたって経済を担当した国務院の保守派官僚。原籍は安徽省貴池県。

房 維中は中華人民共和国の政治家。
中国国務院マクロ経済学会会長。歴任、国務院国家計画委員会副主任(次官)、
中国中央銀行理事、中国計画学会、中国企業管理協会副会長、
1998年3月任全国協商会議常任委員、経済委員会主任委員。
中国共産党第十二回中共中央候補委員、
中国共産党第十三回中共中央委員、中国共産党第十四回中共中央候補委員、
第八回、九回全国協商会議常任委員。

http://www.macrochina.com.cn/english/intro-e100.shtml
http://www.macrochina.com.cn/prize/brt/fangweizhong.shtml
http://www.macrochina.com.cn/prize/prize_1106/index_3.shtml

房?中氏が率いる中国国務院マクロ経済学会のメンバーに
中国国務院副総理や中国中央(人民)銀行総裁などが名を連ねているな。

11 :山師さん@トレード中:2016/09/02(金) 14:08:15.85 ID:UmUgYhYv7
百度百科(バイドゥ風Wikipedia)で房氏の経歴を検索したら、半端ない経歴の数々。
http://baike.baidu.com/link?url=6W8VAlV9Ysh5mvs1q-o_Av6jxUB_gKYJFzV0sq99IFffbQ6LlFGON1HamEvROF-7mkMljfpAce58TrX9TZ1RLa

 ?任中共中央?北局宣?部干事,国家?委研究??室副??,中共中央?公?研究?,
国家?委研究室??人,国家?委副主任,中国人民?行理事,中国??学会、中国企?管理?会副会?,
北京大学、中国人民大学兼?教授。1998年3月任九届全国政?常委、??委?会主任委?。
中共十二届中央候?委?、第十三届中央委?、十四届中央候?委?,第八届、九届全国?政?常委。

17年間中華人民共和国国家計画委員会副主任(次官 序列第一位)、

10年間中国協商会議経済委員会主任、中国中央銀行理事などを歴任。

http://www.360doc.com/content/14/0601/20/12130650_382838656.shtml

1980年8月26日,胡耀邦与?紫?、姚依林、房?中到武?向?小平?????展??。

トウ小平に経済発展計画を報告しに武漢へは凄すぎるぜ。


中華人民共和国国家発展改革委員会
(ちゅうかじんみんきょうわこくこっかはってんかいかくいいんかい)は、
中華人民共和国国務院に属する行政部門。略称は「国家発改委」。
英語表記はThe National Development and Reform Commission (NDRC)。

経済と社会の政策の研究、経済のマクロ調整などを行う。前身は1952年に成立した国家計画委員会。

成立当初は中央人民政府国家計画委員会として政務院(後の国務院)と並立する機関であったが、

1954年9月の中華人民共和国憲法制定による国家機構の再編により、

国務院の組成部門に改組されて中華人民共和国国家計画委員会と改称した。

1998年3月の朱鎔基内閣発足時に国家発展計画委員会に改組。

2003年3月、温家宝内閣発足時に現在の国家発展改革委員会に改組された。

経済政策を一手に握る職務的重要性から小国務院とも呼ばれ、

歴代の指導者は国務院副総理や国務委員が兼任する例が多い。

また、近年では主任経験者が経済担当の副総理、国務委員へと昇格している。

12 :山師さん@トレード中:2016/09/03(土) 21:45:19.72 ID:mtBmG9koh
米国で半導体関連株が上昇
http://japan.zdnet.com/article/35088281/

2016年に入り、世界的に半導体産業が活気付き、
米半導体株指数の上昇が加速している。

日本でも半導体関連株の上昇が目立つ

 世界的に半導体需要が拡大する流れを受け、
日本でも久々に半導体関連株の上昇が目立つ。

円高がマイナスになる輸出企業の中に2016年に
株価が上昇しているものがある。半導体関連株だ。

 半導体製造装置の受注が増加していることから、
日米で半導体製造装置メーカーの株価上昇が目立っている。
半導体製造装置に加え、今後、スマホでの採用拡大が
期待される有機EL製造装置の受注が伸びていることが株価上昇の材料となっている。

株式市場のテーマとして「半導体関連」は今年後半に向けて期待できるだろう。

半導体産業の業況が好転している理由

 半導体産業は、久々の業況好転だ。
最近の回復はPC以外の需要拡大によるものだ。

1.スマホやタブレット向けの需要拡大が続いている
2.自動運転や電気自動車(EV)増加で自動車に使われる半導体・電子部品・センサが続いている
3.3DゲームやVR(バーチャルリアリティ)ゲームなどで必要になる高度な画像処理に
必要なグラフィック半導体の需要が拡大している
4.すべてのモノがインターネットにつながる「IoT」に使われるセンサや半導体の需要が拡大
している。たとえば、工場のラインがインターネットにつながることで、
生産性を飛躍的に高める試みが広がっている。工場自動化(FA)機器をはじめ、
さまざまな分野にIoTが広がりつつある

 先日、ソフトバンク(9984)が半導体の設計でコアとなる技術を持つARMを3.3兆円で
買収する方針と発表して驚かれた。買収価格は高過ぎる可能性もあるが、
ソフトバンクの孫社長はARMの将来に高い期待を寄せている。

IoTが成長する時代を迎え、中核となる半導体設計技術の重要性はこれから、
ますます高まっていくと考えられる。

今年は、半導体サイクル(半導体産業の価格変動)は上向きとなり、
年後半にかけて半導体関連株のさらなる上昇が予想される

13 :山師さん@トレード中:2016/09/04(日) 20:37:27.59 ID:kRxu5fk/P
中国のM&A戦略、215兆円投入の噂〜半導体世界3位を目指し札束攻勢
泉谷渉の視点

半導体関連株が今年の後半相場の一大注目テーマに急浮上してきた。
焦点となっているのが、
次元NANDフラッシュメモリーなどの半導体需要の拡大である。

スマホの大容量化や、IoT(モノのインターネット)時代を迎え、
3次元メモリーを含む半導体需要は今後、一段と高まるとの見方が強まってきている。
その中で、半導体製造装置関連株が注目されてきている。

「3次元NANDフラッシュメモリー」への需要急拡大や、
回路微細化に伴う「10ナノ」への投資活発化だ。
とりわけ、3D−NANDが高い関心を集めている。
スマートフォン向けに加え、データセンサーのサーバーなどへの搭載が進んでいる。
特にIoTの本格化によるビッグデータの保存の需要が拡大してきており、
このデータの保存先として3D−NANDへの需要が一気に拡大してきている格好である。

14 :山師さん@トレード中:2016/09/04(日) 20:38:01.40 ID:EtDtCjZob
中国のM&A戦略、215兆円投入の噂〜半導体世界3位を目指し札束攻勢
泉谷渉の視点

半導体関連株が今年の後半相場の一大注目テーマに急浮上してきた。
焦点となっているのが、
次元NANDフラッシュメモリーなどの半導体需要の拡大である。

スマホの大容量化や、IoT(モノのインターネット)時代を迎え、
3次元メモリーを含む半導体需要は今後、一段と高まるとの見方が強まってきている。
その中で、半導体製造装置関連株が注目されてきている。

「3次元NANDフラッシュメモリー」への需要急拡大や、
回路微細化に伴う「10ナノ」への投資活発化だ。
とりわけ、3D−NANDが高い関心を集めている。
スマートフォン向けに加え、データセンサーのサーバーなどへの搭載が進んでいる。
特にIoTの本格化によるビッグデータの保存の需要が拡大してきており、
このデータの保存先として3D−NANDへの需要が一気に拡大してきている格好である。

15 :山師さん@トレード中:2016/09/05(月) 11:59:06.85 ID:f+k20mcqd
中国のM&A戦略、215兆円投入の噂〜半導体世界3位を目指し札束攻勢
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/izumiya/160204-chinama.html

そしてついに、中国は本丸ともいうべき半導体に攻め込んでくる姿勢を明らかにしている。
中国政府が主導する形で立ち上げた半導体ファンドは、かつて2兆円程度といわれていたが、
現状では4兆円以上が集まっているとみられる。そしてまた、
中国紫光集団の趙薫事長は2015年末に次のような驚くべき発言をしているのだ。

「とにもかくにも5.6兆円の金を集める。それだけの金がないと買収のチャンスを逃がしてしまう。
当面の目標は、世界各地の半導体企業の買収で中国は世界シェア3位を目指す」。
紫光集団は昨年7月に米国のメモリー大手のマイクロンに230億ドルの買収提案をしたと言われている
しかし米政府の承認が得られず、逆にマイクロンはイノテラの株式を取得し、事業体制を固めにかかった。

何のことはない。ウエスタンデジタルの筆頭株主である紫光集団が、
電光石火の早業で日本の半導体工場に近づき、東芝とサンディスクが死に物狂いで
立ち上げてきた最先端の四日市工場を中国の貪欲な手でつかみにかかってきたということだ。

最近の噂によれば、中国半導体産業は今後10年で最大12兆元(215兆円)
を海外企業の買収や資本参加に投入を決めたという。話題性としては面白いが、穏やかではない。

ただ冷静に言わせてもらえば、世界の現状における半導体のマーケットは約40兆円であり、
しかもIT成熟化のあおりを受けてせいぜい微増状態だ。マーケット状況も
正確に見ずにただひたすら資金を投入するというやり方は、業界秩序を乱すばかりだ。
額面どおり受け止めれば、中国半導体は毎年20兆円を買収、資本参加、
工場立ち上げに使うということであり、こんなことが実行されれば、
世界の半導体市場は激震し、産業の根幹を揺るがし兼ねない。

中国が半導体に巨額の投資を行う理由
https://www.semiconportal.com/archive/editorial/market/160729-chinachip.html

中国半導体を巡る動き活発化・・・業界垂直統合、中国2社合併 etc.
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/nagami/160816-pickup410.html

半導体業界の自立化に向けて国家計画目標の1つとして積極的に取り組んでいる中国において、
様々な動き、展開が見られ、アップデートを行っている。中国の27の半導体メーカーおよび関連機関が、
中国半導体業界の展開の垂直統合を目指すHigh-End Chip Alliance(HECA)を結成する動きにまず注目、
また、中国最大の半導体設計メーカー、Tsinghua Unigroupが、中国の大手半導体メーカーの1つ、
XMC(Wuhan Xinxin Semiconductor Manufacturing)を買収という中国国内同士の最初のM&A事例が見られている。
そのほかいろいろな切り口で現下の関連する状況を以下追っている。

まずは、中国による海外に対するM&Aの凄まじさを示す以下の内容である。
近年、特に昨年の世界半導体業界に似た趨勢を感じさせるが、
やはり政治情勢と同様、各国の警戒感を煽るところがある。

◇中国企業の海外M&A最高、1〜6月12兆円 (8月12日付け 日経 電子版)
→中国企業による海外企業買収の勢いが止まらない旨。2016年1〜6月の中国企業の海外M&A

(合併・買収)総額が$122.5 billion(約12兆4000億円)となり、
過去最高だった2015年通年をすでに上回った旨。世界の海外M&Aに占める比率も2割を超え、
欧米勢を上回る存在感を示して、自国企業が買収されている米国やドイツでは
資金力を武器に攻勢を強める中国企業への警戒感も高まっている旨。

冒頭に示した中国の27の半導体メーカーおよび関連機関による
業界垂直統合のアライアンス結成が、以下の通りである。
スーパーコンピュータ用プロセッサの自前開発など
産官学の総力を挙げた取り組みが思い浮かんでくる。

16 :山師さん@トレード中:2016/09/05(月) 20:23:40.26 ID:f+k20mcqd
【材料】  内外テックがストップ高カイ、半導体製造装置株人気が波及
12時37分配信 株探ニュース

内外テック <3374> [JQ]が大幅高で寄り付き後も買い進まれ、
ストップ高買い気配となっている。本日、東京エレクトロン <8035> など
半導体製造装置メーカーが軒並み高となっており、
半導体製造装置向け部品の専門商社である同社に人気が波及した格好だ。

 7月の北米半導体製造装置BBレシオが1.05倍と4カ月ぶりに前月実績を上回ったことに加え、
「半導体製造装置大手7社の16年4-9月期の受注高は9年半ぶりの高水準になる」
と一部で報じられたことも追い風となり、同製造装置関連株に収益向上を期待する買いが向かっている。
https://s.kabutan.jp/news/n201608290271/

17 :山師さん@トレード中:2016/09/06(火) 09:52:01.25 ID:QyY6Gcq68
3374の材料、関連テーマ一覧

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
技術系IoT半導体製造装置部品関連商社
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連投資は追い風
有機ELディスプレイ関連

中国のM&A戦略、215兆円投入の噂〜半導体世界3位を目指し札束攻勢
泉谷渉の視点

米国で半導体関連株が上昇
ttp://japan.zdnet.com/article/35088281/


「3次元NANDフラッシュメモリー」や回路微細化の「10ナノ」などの技術革新に
伴う設備投資が活発化しており、市場には
「半導体関連株は中長期的な投資テーマとして注目できる」
(市場関係者)との期待が強まっている。

中国中央政府国務院の

元老(中国経済を裏で操る大物)の親族が大株主に浮上!!

この話題は中国証券界を震撼しているぞ!
個人レベルでも日本の半導体製造装置関連株に侵攻中!

(単位百万円)
         前期1Q  前期2Q  前期3Q  前期4Q
半導体製造装置  156,663  122,499  159,307  187,804
         当期1Q
         197,470

        前期1Q  前期2Q  前期3Q  前期4Q
FPD製造装置   11,847  12,502  13,947   12,206
        当期1Q
        15,955

東京エレクトロン、業績に3〜6カ月ほど先行する受注は好調だ。
4〜6月期の半導体装置の受注高は1974億円と3四半期連続で増え、前年同期比では26%伸びた。

期初時点では前四半期比で減少を見込んでいたが、
「高性能のサーバーなどに採用が増えている最先端の3次元NANDメモリーに関連した装置の引き合いが強い」
(東京エレクトロン,堀取締役)という。

ここの売上の約6割が東 京 エ レ クに依存しているから
売上の約3か月後〜半年後に反映する東京エレクトロンの受注高が絶好調すぎて
年内に上方修正があるかどうかに期待&注目!

年内に2090円を超えればテンバガー達成!

18 :山師さん@トレード中:2016/09/06(火) 18:21:46.99 ID:MQ+PBkLrT
株探の【人気の株式テーマ】 - 3日間のアクセスランキングにおいて、
半導体製造装置が堂々の1位をランクイン!

http://kabutan.jp/info/accessranking/3_2

縁起のいいことに、半導体製造装置の項目をクリックすると
最初に表示される銘柄が3374内外テック。

19 :山師さん@トレード中:2016/09/07(水) 11:01:05.91 ID:Gy1LwTorh
株探の【人気の株式テーマ】 - 3日間のアクセスランキングにおいて、
半導体製造装置が堂々の1位をランクイン!

http://kabutan.jp/info/accessranking/3_2

縁起のいいことに、半導体製造装置の項目をクリックすると
最初に表示される銘柄が3374内外テック。

20 :山師さん@トレード中:2016/09/07(水) 16:30:30.33 ID:A+wxsLqE4
技術系IoT半導体製造装置部品関連商社3374内外テックの関連テーマは以下

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
売上の約6割を8035に依存
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連投資は追い風
有機ELディスプレイ関連
iPhone関連

来年のTPPに向けて、
商社関連の3374内外テックが人気化してきてもおかしくはない!

21 :山師さん@トレード中:2016/09/08(木) 08:11:22.43 ID:GoNIigIkh
3374内外テックの主要な顧客

2016/03
東京エレクトロン山梨
30億792万円
東京エレクトロン東北
29億9792万円
東京エレクトロン九州
27億7437万円
東京エレクトロン宮城
24億8268万円
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング
20億7708万円

【内外テックの主要な顧客】通期
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへの売上高
前回報告+52.26%の20億7708万(2016/03)

世界のソニー様も内外テックの主要な顧客!!!
しかも前年度よりも+52.26%の20億7708万売り上げた!

これは内外テックの売上の約75%が東京エレクトロンと
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリングのおかげ!

内外テックは医療機器を育成開発に本腰(前期四季報)と書かれているから、
ただの卸売り商社じゃないな。

雰囲気的にはキーエンスみたいな技術系商社かな。
来年はTPP関連で商社株が人気化する可能性があり、
業績が絶好調なうえにテーマと材料が盛りだくさんで実
績PER6倍台で時価総額約28億円はテンバガー最有力候補としか言わざるを得ない。

内外テックは半導体製造装置世界4位の8035に売上約6割依存のうえ、
材料やテーマが豊富で時価総額が28億円台、そのうえ福島県から補助金
貰って開発した医療機器小型麻酔機は承認審査中。さすがに震災で経済と財政が
ガタガタの福島県から補助金を貰って開発した医療機器の小型麻酔機を承認審査落ち
という鬼畜審査はしないんじゃないの?

技術系IoT半導体製造装置部品関連商社3374内外テックの関連テーマは以下

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
売上の約6割を8035に依存
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連設備投資は追い風
有機ELディスプレイ関連
iPhone関連

来年はTPP関連が人気化する可能性があり、
商社関連の3374内外テックが人気化してきてもおかしくはない!

22 :山師さん@トレード中:2016/09/08(木) 18:10:34.06 ID:GoNIigIkh
【材料】 内外テックがストップ高カイ、半導体製造装置株人気が波及
12時37分配信 株探ニュース

内外テック <3374> [JQ]が大幅高で寄り付き後も買い進まれ、
ストップ高買い気配となっている。本日、東京エレクトロン <8035> など
半導体製造装置メーカーが軒並み高となっており、
半導体製造装置向け部品の専門商社である同社に人気が波及した格好だ。

 7月の北米半導体製造装置BBレシオが1.05倍と4カ月ぶりに前月実績を上回ったことに加え、
「半導体製造装置大手7社の16年4-9月期の受注高は9年半ぶりの高水準になる」
と一部で報じられたことも追い風となり、同製造装置関連株に収益向上を期待する買いが向かっている。
ttps://s.kabutan.jp/news/n201608290271/

米国で半導体関連株が上昇
ttp://japan.zdnet.com/article/35088281/

株探の【人気の株式テーマ】 - 3日間のアクセスランキングにおいて、
半導体製造装置が堂々の1位をランクイン!

ttp://kabutan.jp/info/accessranking/3_2

縁起のいいことに、半導体製造装置の項目をクリックすると
最初に表示される銘柄が3374内外テック。

技術系IoT半導体製造装置部品関連商社3374内外テックの関連テーマは以下

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
売上の約6割を8035に依存
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連設備投資は追い風
有機ELディスプレイ関連
iPhone関連

来年はTPP関連が人気化する可能性があり、
商社関連の3374内外テックが人気化してきてもおかしくはない!

(単位百万円)
        前期1Q  前期2Q  前期3Q  前期4Q
半導体製造装置 156,663  122,499  159,307  187,804
        当期1Q
        197,470

        前期1Q  前期2Q  前期3Q  前期4Q
FPD製造装置   11,847  12,502  13,947   12,206
        当期1Q
        15,955

東京エレクトロン、業績に3〜6カ月ほど先行する受注は好調だ。
4〜6月期の半導体装置の受注高は1974億円と3四半期連続で増え、前年同期比では26%伸びた。

約3か月後〜半年後に業績に反映する東京
エレクトロンの受注高が絶好調すぎて年内に上方修正があるかどうかに期待&注目!

中国のM&A戦略、215兆円投入の噂〜半導体世界3位を目指し札束攻勢
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/izumiya/160204-chinama.html

23 :山師さん@トレード中:2016/09/09(金) 13:02:37.57 ID:gHtjxAp4C
技術系IoT半導体製造装置部品関連商社3374内外テックの関連テーマは以下

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
売上の約6割を8035に依存
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連設備投資は追い風
有機ELディスプレイ関連
iPhone関連

来年はTPP関連が人気化する可能性があり、
商社関連の3374内外テックが人気化してきてもおかしくはない!

24 :山師さん@トレード中:2016/09/09(金) 18:50:57.95 ID:cMu893mPl
技術系IoT半導体製造装置部品関連商社3374内外テックの関連テーマは以下

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
売上の約6割を8035に依存
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連設備投資は追い風
有機ELディスプレイ関連
iPhone関連

来年はTPP関連が人気化する可能性があり、
商社関連の3374内外テックが人気化してきてもおかしくはない!
--------------------------------------------------------------
空売り残高が約10万株と順調に増えているね!第二四半期の業績の肥やしどもになると予想。

日証協(2016-09-02付)貸付残高9万8000株
http://karauri.net/3374/

米国で半導体関連株が上昇
http://japan.zdnet.com/article/35088281/

中国が半導体に巨額の投資を行う理由
https://www.semiconportal.com/archive/editorial/market/160729-chinachip.html

中国半導体を巡る動き活発化業界垂直統合、中国2社合併 etc.
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/nagami/160816-pickup410.html
--------------------------------------------------------------
半導体業界の自立化に向けて国家計画目標の1つとして積極的に取り組んでいる中国において、
様々な動き、展開が見られ、アップデートを行っている。中国の27の半導体メーカーおよび関連機関が、
中国半導体業界の展開の垂直統合を目指すHigh-End Chip Alliance(HECA)を結成する動きにまず注目、
また、中国最大の半導体設計メーカー、Tsinghua Unigroupが、中国の大手半導体メーカーの1つ、
XMC(Wuhan Xinxin Semiconductor Manufacturing)を買収という中国国内同士の最初のM&A事例が見られている。
そのほかいろいろな切り口で現下の関連する状況を以下追っている。

まずは、中国による海外に対するM&Aの凄まじさを示す以下の内容である。
近年、特に昨年の世界半導体業界に似た趨勢を感じさせるが、
やはり政治情勢と同様、各国の警戒感を煽るところがある。

◇中国企業の海外M&A最高、1〜6月12兆円 (8月12日付け 日経 電子版)
→中国企業による海外企業買収の勢いが止まらない旨。2016年1〜6月の中国企業の海外M&A

(合併?買収)総額が$122.5 billion(約12兆4000億円)となり、
過去最高だった2015年通年をすでに上回った旨。世界の海外M&Aに占める比率も2割を超え、
欧米勢を上回る存在感を示して、自国企業が買収されている米国やドイツでは
資金力を武器に攻勢を強める中国企業への警戒感も高まっている旨。

冒頭に示した中国の27の半導体メーカーおよび関連機関による
業界垂直統合のアライアンス結成が、以下の通りである。
スーパーコンピュータ用プロセッサの自前開発など
産官学の総力を挙げた取り組みが思い浮かんでくる。

25 :山師さん@トレード中:2016/09/10(土) 03:26:06.20 ID:UtmCXYhz6
軒並み上昇の半導体製造装置株、その背景と
http://www.toushin-1.jp/articles/-/1541

世界半導体装置市場規模、2017年410億ドル超へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00000066-it_eetimes-ind

世界半導体装置市場規模、2017年410億ドル超へ

ファウンドリー、メモリ、MPU、パワー、中国が引っ張る

 SEMIが2016年7月12日(米国時間)に発表した半導体製造装置市場予測によると、
2016年の半導体製造装置(新品)の世界販売額は2015年比1.1%増の369億4000万米ドルに達する見込みだ。
さらに、2017年は2016年から11.2%増と大幅伸長し410億8000万米ドルと、
2011年以来の400億米ドル超えを果たすいう。

 2016年の半導体製造装置販売は年初から低調だったが、「年後半に勢いづくことが予想される」(SEMI)。
販売を引っ張るのは、半導体受託製造専門企業(ファウンドリー)の設備投資をはじめ、
3次元NAND型フラッシュメモリやDRAMなどのメモリ、MPU、パワー半導体の製造ライン増強だという。

また、地域別では、中国での設備投資が旺盛なことを理由に挙げる。
この傾向は2017年も続き、販売増の要因となる見込みだ。

旺盛な前工程用装置、後工程用装置は小幅成長

 装置種別では2016年、最も市場規模の大きいウエハープロセス処理装置はプラス成長となるが、
テスト装置についてはほぼ横ばい、
2017年もウエハープロセス処理装置など前工程用装置は大きな伸長が見込まれるが、
後工程用装置の成長は小幅にとどまる見通しだ。

2016年、中国が韓国を抜いて2番目の規模へ

 地域別販売額では2016年、大きな市場拡大が見込まれるのが中国で、前年比30.8%伸び、64億米ドルと、
台湾に次ぐ第2位の市場規模となる見通し。2015年2番目の市場規模を誇った韓国は、
2016年は前年比−17.3%で3番目の市場規模になる。
ただ、2017年は大幅回復し、再び中国を抜いて、2番目の市場規模になる見込みだ。

 最大市場の台湾は、2016年は−1.8%とマイナス成長となるが、2017年は5.9%成長に転じて、
100億米ドルを超える市場規模になると予想されている。

26 :山師さん@トレード中:2016/09/10(土) 10:59:39.07 ID:UtmCXYhz6
内外テックは中国中央政府国務院の元老の親族が大株主に浮上というサプライズ材料があり、
中国政府の政府ファンドなど、チャイナマネーが本格的に世界の半導体製造装置関連企業への
買収や資本参加を本格化は上海に支社のある内外テックにとっては素晴らしい追い風!


中国大手ファンドの投資ファンドマネージャーの情報によると
中国中央政府の国務院元老fang wei zhong(房維中)
氏の親族高氏は内外テックの株式を約14万株を長期保有純投資とのこと。
今後の内外テックの業績次第ではさらなる買い増しを検討とのこと。

「1980年8月26日,胡耀邦与趙紫陽、姚依林、
房維中到武漢向トウ小平?報経済発展計画。」

トウ小平に経済発展計画を報告しに武漢へは凄すぎるぜ。4名の経歴は以下。

胡 耀邦は中華人民共和国の政治家。
第3代中国共産党中央委員会主席初代中国共産党中央委員会総書記。

趙 紫陽は中華人民共和国の政治家。
「第2世代」の政治指導者として中国共産党中央委員会副主席、
国務院総理、中国共産党中央委員会総書記などを歴任。

姚 依林は中華人民共和国の政治家。
長期にわたって経済を担当した国務院の保守派官僚。原籍は安徽省貴池県。

房 維中は中華人民共和国の政治家。
中国国務院マクロ経済学会会長。歴任、国務院国家計画委員会副主任(次官)、
中国中央銀行理事、中国計画学会、中国企業管理協会副会長、
1998年3月任全国協商会議常任委員、経済委員会主任委員。
中国共産党第十二回中共中央候補委員、
中国共産党第十三回中共中央委員、中国共産党第十四回中共中央候補委員、
第八回、九回全国協商会議常任委員。
http://www.macrochina.com.cn/english/intro-e100.shtml
http://www.macrochina.com.cn/prize/brt/fangweizhong.shtml
http://www.macrochina.com.cn/prize/prize_1106/index_3.shtml
房?中氏が率いる中国国務院マクロ経済学会のメンバーに
中国国務院副総理や中国中央(人民)銀行総裁などが名を連ねているな。

中国経済を裏で牛耳る&仕切っているのが房 維中氏。

百度百科(バイドゥ風Wikipedia)で房氏の経歴を検索したら、半端ない経歴の数々。
http://baike.baidu.com/link?url=6W8VAlV9Ysh5mvs1q-o_Av6jxUB_gKYJFzV0sq99IFffbQ6LlFGON1HamEvROF-7mkMljfpAce58TrX9TZ1RLa

17年間中華人民共和国国家計画委員会副主任(次官 序列第一位)、
10年間中国協商会議経済委員会主任、中国中央銀行理事などを歴任。

中華人民共和国国家発展改革委員会
(ちゅうかじんみんきょうわこくこっかはってんかいかくいいんかい)は、
中華人民共和国国務院に属する行政部門。略称は「国家発改委」。
英語表記はThe National Development and Reform Commission (NDRC)。

経済と社会の政策の研究、経済のマクロ調整などを行う。前身は1952年に成立した国家計画委員会。
成立当初は中央人民政府国家計画委員会として政務院(後の国務院)と並立する機関であったが、
1954年9月の中華人民共和国憲法制定による国家機構の再編により、
国務院の組成部門に改組されて中華人民共和国国家計画委員会と改称した。
1998年3月朱鎔基内閣発足時に国家発展計画委員会に改組。
2003年3月、温家宝内閣発足時に現在の国家発展改革委員会に改組された。
経済政策を一手に握る職務的重要性から小国務院とも呼ばれ、
歴代の指導者は国務院副総理や国務委員が兼任する例が多い。
また、近年では主任経験者が経済担当の副総理、国務委員へと昇格している。

27 :山師さん@トレード中:2016/09/11(日) 01:04:49.68 ID:E7q079Tuh
中国のM&A戦略、215兆円投入の噂〜半導体世界3位を目指し札束攻勢
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/izumiya/160204-chinama.html

そしてついに、中国は本丸ともいうべき半導体に攻め込んでくる姿勢を明らかにしている。
中国政府が主導する形で立ち上げた半導体ファンドは、かつて2兆円程度といわれていたが、
現状では4兆円以上が集まっているとみられる。そしてまた、
中国紫光集団の趙薫事長は2015年末に次のような驚くべき発言をしているのだ。

「とにもかくにも5.6兆円の金を集める。それだけの金がないと買収のチャンスを逃がしてしまう。
当面の目標は、世界各地の半導体企業の買収で中国は世界シェア3位を目指す」。
紫光集団は昨年7月に米国のメモリー大手のマイクロンに230億ドルの買収提案をしたと言われている
しかし米政府の承認が得られず、逆にマイクロンはイノテラの株式を取得し、事業体制を固めにかかった。

何のことはない。ウエスタンデジタルの筆頭株主である紫光集団が、
電光石火の早業で日本の半導体工場に近づき、東芝とサンディスクが死に物狂いで
立ち上げてきた最先端の四日市工場を中国の貪欲な手でつかみにかかってきたということだ。

最近の噂によれば、中国半導体産業は今後10年で最大12兆元(215兆円)
を海外企業の買収や資本参加に投入を決めたという。話題性としては面白いが、穏やかではない。

ただ冷静に言わせてもらえば、世界の現状における半導体のマーケットは約40兆円であり、
しかもIT成熟化のあおりを受けてせいぜい微増状態だ。マーケット状況も
正確に見ずにただひたすら資金を投入するというやり方は、業界秩序を乱すばかりだ。
額面どおり受け止めれば、中国半導体は毎年20兆円を買収、資本参加、
工場立ち上げに使うということであり、こんなことが実行されれば、
世界の半導体市場は激震し、産業の根幹を揺るがし兼ねない。

中国が半導体に巨額の投資を行う理由
https://www.semiconportal.com/archive/editorial/market/160729-chinachip.html

中国半導体を巡る動き活発化・・・業界垂直統合、中国2社合併 etc.
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/nagami/160816-pickup410.html

半導体業界の自立化に向けて国家計画目標の1つとして積極的に取り組んでいる中国において、
様々な動き、展開が見られ、アップデートを行っている。中国の27の半導体メーカーおよび関連機関が、
中国半導体業界の展開の垂直統合を目指すHigh-End Chip Alliance(HECA)を結成する動きにまず注目、
また、中国最大の半導体設計メーカー、Tsinghua Unigroupが、中国の大手半導体メーカーの1つ、
XMC(Wuhan Xinxin Semiconductor Manufacturing)を買収という中国国内同士の最初のM&A事例が見られている。
そのほかいろいろな切り口で現下の関連する状況を以下追っている。

まずは、中国による海外に対するM&Aの凄まじさを示す以下の内容である。
近年、特に昨年の世界半導体業界に似た趨勢を感じさせるが、
やはり政治情勢と同様、各国の警戒感を煽るところがある。

◇中国企業の海外M&A最高、1〜6月12兆円 (8月12日付け 日経 電子版)
→中国企業による海外企業買収の勢いが止まらない旨。2016年1〜6月の中国企業の海外M&A

(合併・買収)総額が$122.5 billion(約12兆4000億円)となり、
過去最高だった2015年通年をすでに上回った旨。世界の海外M&Aに占める比率も2割を超え、
欧米勢を上回る存在感を示して、自国企業が買収されている米国やドイツでは
資金力を武器に攻勢を強める中国企業への警戒感も高まっている旨。

冒頭に示した中国の27の半導体メーカーおよび関連機関による
業界垂直統合のアライアンス結成が、以下の通りである。
スーパーコンピュータ用プロセッサの自前開発など
産官学の総力を挙げた取り組みが思い浮かんでくる。

28 :山師さん@トレード中:2016/09/11(日) 13:16:20.93 ID:AVmzUNOaG
中国、国主導で半導体投資5兆円 5年間に
基幹産業へ
2016/9/11 2:00日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09HV4_Q6A910C1MM8000/

中国で国内外の半導体メーカーが大規模な増産に乗り出す。
現地大手の紫光集団が巨大メモリー工場の建設を打ち出すなど、
少なくとも10カ所で新増設の計画がある。

2020年までの5年間の総投資額は過去5年の2倍以上の5兆円規模に達する見通し。

中国政府は半導体を基幹産業とするために国内企業の育成と同時に外資メーカーの投資も促している。
世界的な増産計画と合わせて、半導体の需給悪化につながる可能性もある。


 世界の半導体製造装置と半導体のメーカーから受注状況などを聞き取り、
中国国内の投資計画を集計した。土地や建屋を含めた5年間の総投資額は5兆円程度。

投資の中心は半導体製造装置で、過去5年の中国の同装置の累計市場規模に比べて2倍以上になる。
米コンサルティング大手のベイン・アンド・カンパニーも10年間の投資額が1080億ドル(約11兆円)
に達すると試算する。

 紫光集団は半導体受託製造会社(ファウンドリー)の武漢新芯集成電路製造(XMC)を
傘下に入れている。武漢市には国家プロジェクトとして2兆4千億円をかけてメモリー工場を
建設する計画を持つ。スマートフォン(スマホ)のデータ保存などに使う
NAND型フラッシュメモリーの生産能力を順次増強し、生産品目もDRAMなどに広げる。

 紫光集団は政府系ファンドを背景として、相次ぐ買収で半導体大手となった。
実現しなかったものの、
15年には世界大手の米マイクロン・テクノロジーに230億ドルで買収を提案した。

 中国政府は製造業育成の重点分野の一つに半導体をあげるが、
中国メーカーの半導体に関する知的財産や生産技術は先行する米国や韓国勢などとの差が大きい。

このため、半導体事業育成に向けた基金を設けており、
その規模も当初の約2兆円から徐々に拡大している。紫光集団以外でも、
ファウンドリー大手の中芯国際集成電路製造(SMIC)が上海や北京などに製造拠点を持ち、
活発に投資している。

 一方の外資メーカーも中国での投資に積極的だ。
米インテルは大連市のメモリー工場の生産能力を引き上げる。
韓国サムスン電子も追加投資をする可能性がある。中国で半導体を生産すれば、
同国に集中する電子機器の組み立て工場に供給しやすくなる。

 ただ、中国が国家レベルで巨額投資を進めてきた鉄鋼などは生産能力が過剰になり、
世界的な市況悪化につながった。新興国を含めたスマホの普及などで半導体需要は成長が続く見通しだが、
中国での投資拡大で将来的に需給バランスが崩れる懸念も広がる。
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半導体製造装置 中国市場、大きく成長
2016/9/11 2:00
 半導体材料のシリコンウエハー(基板)などに微細な電子回路を作る装置。
様々な電気的な性質を持つ薄膜を形成したり、その一部を削ったりして作る。
膜を作る成膜装置や回路パターンを転写する露光装置などがある。
世界市場では米アプライドマテリアルズが最大手。日本メーカーとしては
東京エレクトロンなどが成膜装置を、キヤノンやニコンは露光装置を手がける。

29 :山師さん@トレード中:2016/09/12(月) 01:27:55.14 ID:JBNItXNLd
技術系IoT半導体製造装置部品関連商社3374内外テックの関連テーマは以下

IoT関連
ビッグデータ関連
半導体製造装置関連
3DNANDフラッシュメモリ関連
【業種】電子デバイス製造装置関連
5G通信関連
売上の約6割を8035に依存
育成開発した医療機器の小型麻酔機は承認審査中
中国国策による巨額の半導体関連設備投資は追い風
有機ELディスプレイ関連
iPhone関連

来年はTPP関連が人気化する可能性があり、
商社関連の3374内外テックが人気化してきてもおかしくはない!

30 :山師さん@トレード中:2016/12/08(木) 03:44:31.87 ID:qn9KFHXPT
【特集】世紀のビッグウェーブ到来、歴史的「半導体バブル相場」始動へ <株探トップ特集>
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201612070535

半導体製造装置関連の3374内外テックがキタ━(゚∀゚)━!

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