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【4565】そーせいG 469 【J.P.モルガン ヘルスケア カンファレンス】

1 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:31:01.57 ID:gn5WbdVd0.net
関連URL
https://www.soseiheptares.com
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http://www.pluristem.com
※前スレ
【4565】そーせいG 468 【2018年12月期 期末】
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1545211516
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured

2 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:32:02.35 ID:gn5WbdVd0.net
・・・

3 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:32:53.00 ID:gn5WbdVd0.net
※SOSEI 2018年12月期第2四半期決算:(11/8)
・売上収益1,803百万円、営業利益△3,753百万円、税引前四半期利益△4,142百万円、四半期利益△3,327百万円。研究開発費4,116百万円(98%は英国における活動)。
・独自のStaR技術、構造ベース創薬(SBDD)プラットフォーム及び自社開発パイプラインを引き続き拡充。当社グループは15品目が創薬段階にあり、5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中。
[2018年12月期の連結業績予想](2018年4月1日〜2018年12月31日):(連結業績予想などの将来予測情報に関する説明)
当社グループの2018年12月31日までの9ヶ月間の見通しは、自社開発パイプラインへの投資をより集中的に行うこと、研究開発費の減少(主にHTL0018318の臨床開発の自主的な中断に関するもの)により、以下のとおり従来の見通しから改善しました。
・研究開発費に係る現金支出は6,400百万円から6,900百万円を見込みます。(従来見込みは7,000百万円から7,600百万円)
・一般管理費に係る現金支出は2,000百万円から2,500百万円を見込みます。(据え置き)
・現金収入(売上収益から現金費用を除く)は5,800百万円から6,300百万円の損失の見込みに改善しました。(従来見込みは6,500百万円から7,600百万円の損失)
・新規提携に伴う一時金は見込みません。(据え置き)
・研究開発に関する既存の提携先からの重要なマイルストンに関する収益は従来通り見込みません。(据え置き)

4 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:33:15.67 ID:gn5WbdVd0.net
9月に発表したHTL0018318の臨床開発の自主的な中断は、当四半期連結会計期間における注目点となりましたが、当社グループ事業全般の強化の点で順調な進捗が見られ、いくつかの戦略機会を十分に活用していくための体制を整えることができました。
当社グループは、生産性の高いプラットフォームにより期待が持てる複数の新規候補品を創出し、提携先への導出及び合弁での開発を増やしていくための取り組みを行っています。
収益性追求のため、より持続可能な資源と資本のバランスを目指すことから、当社グループの業績は、2019年12月期に改善に向かうものと予測しています。
・研究開発費に係る現金支出は4,320百万円から4,860百万円を見込みます。
・一般管理費に係る現金支出は1,620百万円から2,160百万円を見込みます。
・新規提携に伴う一時金を見込みます。
・研究開発に関する既存の提携先からの重要なマイルストンに関する収益を見込みます。
・引き続き自社開発パイプラインへの投資をより集中的に行い、コストベースの管理徹底を目指します。
・当社グループは、2020年までの医薬品開発のための十分な資金を確保しており、2021年までの資金を確保できるよう積極的に努めます。

5 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:33:54.55 ID:gn5WbdVd0.net
※SOSEI 2018年12月期第2四半期決算決算説明会資料。(11/8up)
[当第2四半期ビジネスアップデート(CEOピーター・ベインズ) ]:当第2四半期は困難な半年間でしたが、強力なパイプライン構築という点では重要な進捗がありました。当社は、さまざまな戦略機会を活用していくための体制を整えることができました。
・ステークホルダーにとって最善の意思決定。(HTL0018318自主的な試験中断、MiNA Therapeutics株式追加取得のオプション権不⾏使)
・これらの事象については最悪の状態を脱したと言えます。当社はこれらを考慮に入れ、中期的計画を修正し、必要なアクションを取っているところです。
・2019年には今まで以上に強い会社になり、次の成長につなげられると考えています。

6 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:34:13.65 ID:gn5WbdVd0.net
[新たな候補薬でパイプラインを再構築(2018年〜)]:
・間もなく臨床試験入りを予定している5つの自社開発パイプラインに加えて、StaR技術への投資により、15の価値あるプロミッシングな新プログラムを創出したことをご報告できることをうれしく思います。
・強力かつバランスの取れたパイプラインであり、さらなる価値創造の準備は整っています。
・この15の初期段階にある新規候補薬はがん免疫、胃腸系疾患、炎症系疾患および神経系疾患といった開発意義が高い治療領域をカバーしており、さらなる提携と自社開発での進展ができると確信しています。
・既にご説明した通り、すでに複数の新たな提携先と議論を進めています。

7 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:34:42.49 ID:gn5WbdVd0.net
[事業開発(新規 / 既存提携)]:プラットホーム、創薬、開発への選択的な投資を行い、2019年にさらなる提携実現を目指す:
・当社は安定して尚且つ力強く基盤技術、創薬及び開発を進めて行きます。これら全ての進展が2019年度の成長の実際の推進力となります。
・今までに研究開発投資を続けてきた結果として、ようやく提携の次の波を起こす準備が整いました。
・最後に繰り返しになりますが、今回の経営戦略は提携活動を加速して、かつ研究開発投資を厳選することで早期に黒字化を目指すことが主眼であります。

8 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:35:18.06 ID:gn5WbdVd0.net
・・・

9 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:35:42.24 ID:gn5WbdVd0.net
※Sosei Heptares_HP "リニューアル":「Sosei Heptares」はそーせいグループ株式会社のコーポレートブランドです。(12/1up)
・グローバル従業員数:150 、博士号取得人員数:75 、著名ジャーナル発表件数:170 、グローバル特許件数:400 、構造解析数:200 。製品情報:オラビ錠口腔用50mg (2019年販売開始予定)。
Sosei Heptaresの強み:
・当社の承認済み医薬品は、安定したロイヤリティ収入をもたらし、研究開発を支えます。
・当社の熱意あふれる研究者、臨床医、従業員は、世界中の著名なジャーナルで、自身の意見や研究を定期的に発表しています。
・当社独自のStaR技術は、創薬活動を加速し、複数の治験候補薬を生み出してきました。そして世界をリードする製薬会社から、そのライセンスアウトの要請を度々受けてきています。
・SBDDプラットホームは、価値の高い新たな候補薬を創出し、当社のパイプラインを絶え間なく強化します。
・当社の自社開発、および提携パイプラインは、神経系疾患、がん免疫、胃腸系疾患、炎症系疾患、希少もしくは特殊な疾患などの領域を対象にしており、15品目が創薬段階にあり、そのうち5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中です。
・当社のビジネスモデルは、自社開発、既存・新規の提携、および合弁を組み合わせた柔軟なものです。
・豊富なIP資産を保有し、40以上のパテントファミリー、200以上の交付済み特許、200以上の特許出願を実現しています。
・当社の経営陣は、製薬・バイオ医薬品業界で合計150年以上の経験を有しています。

10 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:36:21.79 ID:gn5WbdVd0.net
※Sosei Heptares Press Releases:「Sosei Heptares」へのリブランディング。(12/3)
・当社は、グループブランド戦略の一環として、新たなグローバルブランドを「Sosei Heptares」としてリブランディングを開始しましたので、お知らせいたします。これに伴い、当社ウェブサイト(www.soseiheptares.com)をリニューアルしました。
・この度のリブランディングは、当社と100%子会社であるHeptares Therapeutics Ltd.が持つ国内外、特にそれぞれのホームマーケットである日本と英国におけるブランドアイデンティティを維持・強化するためのものです。
・2015年2月の当社によるHeptare社の買収以降、当社グループは大きな変革と成長を経て、本件は新たなステージの幕開けを象徴するものです。
・この買収を転換点に当社は、その経験豊富なマネジメント力と、Heptares社のGタンパク質共役受容体(GPCR)を標的とした、世界有数の構造ベース創薬(SBDD)技術とを組み合わせることで、
・複数の疾患領域において、幅広い提携および自社開発パイプラインを有する国際的なバイオ医薬品企業へと変貌を遂げました。
・さらに当社は、基盤技術の強化を行い、候補薬を臨床開発段階に進め、新たな提携やコラボレーションを実現し、GPCR-SBDDの最先端研究施設を本年10月に英国ケンブリッジ市に設立するに至りました。

11 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:36:46.59 ID:gn5WbdVd0.net
創立者チェアマンである田村眞一は次のように述べています。
・「補完的な強みを持つ両社のこれまでのすばらしい協働関係を踏まえて、我々はSosei Heptaresとして再スタートを切りました。両社の名前とアイデンティティを組み合わせた新しいグローバルブランドは、日本と英国を原点とする伝統の融合です。
・また、当社グループのミッション実現に向けて、両社が一体となって協働していくというメッセージでもあります。
・当社は引き続き、世界中の人々の生活の質と健康の向上に大きく貢献するため、世界トップレベルの創薬技術とプラットフォームを通じて、世界中の患者さまのために革新的で有効性の高い新薬を創出・デザイン・開発を続けていきます。」

12 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:37:06.16 ID:gn5WbdVd0.net
Sosei Heptaresについて
・Sosei Heptaresは、Gタンパク質共役受容体(GPCR)をターゲットとした独自のStaR技術並びに構造ベース創薬(SBDD)技術から生み出される新薬のデザイン・研究開発にフォーカスした、国際的なバイオ医薬品企業グループです。
・当社グループは提携あるいは自社開発により中枢神経系疾患、がん、代謝疾患、その他希少疾患など複数の疾患領域において、幅広いパイプラインの構築に取り組んでいます。
・現在進行中の開発プログラムには、Allergan社との提携によるアルツハイマー病の対症療法を目的とした候補薬や、AstraZeneca社との提携によるがん治療を目的としたがん免疫療法の開発も含まれています。
・その他に、これまで Novartis社、Pfizer社、第一三共株式会社、ペプチドリーム社、Kymab社、MorphoSys社等と提携しています。日本に本社を置き、英国およびスイスに研究開発施設を有しています。

13 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:37:31.51 ID:gn5WbdVd0.net
・・・

14 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:38:23.57 ID:gn5WbdVd0.net
※Sosei Heptares:第7回みずほバイオカンファレンスプレゼン(12/13)資料:「みずほバイオカンファレンス - そーせいグループ株式会社 - December 2018」(12/17up)
「Sosei Heptares 紹介」:当社の強み:GPCRの構造解明、およびGPCRを標的とした創薬(GPCRの立体構造を正確に解析できるのは、StaR技術を持つ当社のみである)。製薬業界全体において、新規ターゲット候補は枯渇してきている。
・[StaR(StaRタンパク質の形成)]:StaRと呼ばれる独自の技術により、GPCRに局所的な変異を起こさせ、その構造を安定化する。GPCRの立体構造を正確に解析できるのは、StaR技術を持つ当社のみ。
・[構造解析]:X線構造化解析、クライオ電子顕微鏡法(Cryo-EM)、Biophysical MappingによりGPCRおよびそのリガンド結合体の3D構造を決定。
・競争が少なく、かつ可能性が高い分野にアプローチできる当社の技術力(未開拓のGPCR標的を対象に、持続的な創薬を行うことができる)。当社は、StaR技術を持ち、未開拓分野で創薬を行うことのできる、数少ない企業。
・GPCRの立体構造を正確に解析できるのは、StaR技術を持つ当社のみである。当社のアプローチ:StaR技術によるGPCRの安定化と構造解析。
・当社は着実に研究成果を発表しており、業界で認知されている:2010年以来、57のStaRタンパク質を作製し、23の受容体を対象に259のX線構造を解明;研究成果は著名な文献に掲載され、グローバル・ファーマとの提携に大きく貢献(CRF1 mGlu5 GCGR CCR9 PAR2 GLP1R C5aR)。
・DyNAbind社との新たな協業によりプラットホームリーダーの地位を拡大:当社の構造解析とDNAコード化ライブラリーを組み合わせ、より迅速に創薬。高速での処理能力により新たなパイプライン創出や提携の可能性。
・創薬段階にある価値の高い15の新規候補が待機。第T相開始待ち(mGlu5, SSTR, CGRP, GLP-1, GLP-2)、さらなる案件創出のための交渉が進展…、新たな提携と協業。
・StaR技術–世界トップクラスの製薬会社が当社との協業を希望。新たな候補薬でパイプラインを再構築。

15 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:39:03.50 ID:gn5WbdVd0.net
「2018年度の成果」:
事業全般では順調な進捗、いくつかの戦略機会を活用していく体制が整う:
・提携および自社開発の候補薬で進捗。新たな機会創出のためのパイプラインの再構築。新たな提携候補先との話し合いが進展。より高度な科学技術とディールを生み出す潜在力。
提携プログラムでの進捗を実証:
・ORAVI (FujiFilm):オラビの日本における製造販売承認取得(2018/9/21) 180万ドル受領。当社グループの四番目の承認取得製品。販売開始の道が開かれ、有益な治療法となることを確信。
・AZD4635 (AstraZeneca):第Ta相試験が完了し、第Tb相試験が進行中。単剤および併用において最大耐量(MTD)特定完了。オレクルマブ(抗CD73抗体)との併用試験が進行中。発表機会が増加。
新たな最先端研究開発施設への移転が完了:
・ケンブリッジ-世界的な科学技術拠点:世界的な科学技術/イノベーションハブ。世界水準の研究開発センターに至近。世界を代表する製薬会社とのディールを生み出すより高い潜在力。
・Steinmetz Building, Granta Park 新たな最先端施設:当社の世界を代表する全研究者が一つの施設に集結。従業員のモチベーションを向上。より効率的な協働。高度な技術を持った研究者ら約140名。

16 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:39:38.92 ID:gn5WbdVd0.net
「2019年度の戦略方針」:
当社の成長戦略:世界をリードする技術を基盤とした、成功の為の2つの柱:早期黒字化を目指し、株主価値を追求。(提携を増強し、研究開発投資を厳選することで、早期黒字化を目指す)
・基盤技術(StaR-構造):将来の価値とニーズを維持するため、基盤技術使用権で収益を上げることはせず。(StaR技術のリーダーとしての地位拡大、外部との研究開発プロジェクトの推進、既存提携の進展)
・創薬(SBDD):より効率的に、生産性の高い創薬エンジンからの価値創出の最大化を図る。(上市の可能性を早期に特定し最も価値の高い候補化合物を優先、ターゲットの特定〜候補化合物の選定までを効率的かつ迅速に実施、新規提携を目的とした候補化合物を増加)
・開発:自社パイプラインの開発は当面継続も、収益性向上を優先して、プログラム数を削減。(選定プロセスを厳格化、そーせいによる特定のGPCRパイプラインの臨床開発実施、2021年までに最低一つの開発プログラムを第U相(概念実証試験:POC)入りを目指す)
・事業開発(新規/既存提携):プラットホーム、創薬、開発への選択的な投資を行い、2019年にさらなる提携実現を目指す。(最低一件の 技術提携、既存提携先マイルストン(基盤技術、開発)収益、創薬もしくは開発提携一時金収益、新規創薬候補一時金収益を獲得)
・選択的グルタミン酸受容体5(mGlu5)ネガティブアロステリックモジュレーター。(自社開発:第一相臨床試験)

17 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:40:05.65 ID:gn5WbdVd0.net
・・・

18 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:40:45.21 ID:gn5WbdVd0.net
※Sosei Heptares Press Release:「新年のご挨拶 代表執行役会長兼 CEO 田村眞一」(1/1)
明けましておめでとうございます。
新年を迎え、本日から会長兼任の社長に復帰しました。
ブランドもSosei Heptaresと刷新し、全社一体となってグローバルなビジネス展開を図っていきます。
世界情勢を俯瞰すると、何が正義か真実か分からない状況で混迷を極めています。何を信じて価値判断をすべきか多くの人が拠り所となる基準を求めていると思います。
私見ですが、時間をかけて結果を出し、歴史の審判を経て勝ち残った者しか信用できないと考えます。
1990年創業の当社は日本のバイオ業界では老舗です。時間をかけずには得られない貴重な経験を積み重ねて来ました。
資金が潤沢ではない時代に導入した経口緊急避妊薬のノルレボ、口腔咽喉カンジダ症治療薬のオラビ、と小型製品ですが紆余曲折を経て自力で製造販売承認を取り、今後、より大型の医薬品を日本で自社開発・販売していく基盤を築きました。

19 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:41:23.29 ID:gn5WbdVd0.net
2004年の上場時には8個あったパイプラインのうち、上市に漕ぎつけたのはノルレボのみです。
2005年のArakis社買収時では別の8個のパイプラインの中で成功したのはNovartis社に導出したCOPD治療薬のシーブリだけでした。
その後、Novartis社が自社製品との配合剤の上市に成功し、ウルティブロとしてシーブリと併せて当社の安定したロイヤリティ収入源となっています。
バイオ医薬品業界は研究段階から「医薬品の承認」という結果を出すまでに10年以上かかります。
研究開発段階の早期は夢が膨らみますが、後期に進むと大半は開発が中断したり失敗したりするのは歴史が証明する紛れもない事実です。
大事なことは複数のパイプラインを持ち、賢く手持ち資金を使って飽くなき挑戦を続けることです。
上場時から当社をご存知の株主・投資家の皆様におかれましてはご周知の通り、パイプライン開発失敗のニュースが続いた2008年頃は上場時の時価総額500億円が10億円程度にまで落ち込んだ時期もありました。
COPD治療薬の成功まで、耐える時は耐えてじっと雄飛のタイミングを待っていました。

20 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:41:47.79 ID:gn5WbdVd0.net
2015から2016年のHeptares買収や数々の提携のニュースで、時価総額も私が会長に退く頃には最低時の300倍に跳ね上がりました。
その後、米国型バイオ並みに研究開発に思い切った先行投資をして来ましたが、なかなか日本の株主・投資家の方々の支持を得られず、舵を切り直して新たなリーダーシップの下に早急に収益体質の改善を目指します。
時代の波に乗り一時はチヤホヤされても、結果を出す前に立ち消えとなった新規技術も数多くあります。もちろん、ゲノム解析のように新たな装いで復活する場合もあります。
いかに素晴らしい技術でもいずれは淘汰されるという歴史の必然は免れない事実を肝に銘じて、StaR技術の可能性を最大限に追及してマネタイズしていきます。
同時に日常的に他の創薬技術との相乗効果も検討・導入して自社の創薬エンジンを世界のトップレベルに維持する事に心を砕いていきます。
弁を弄しても結果を出せなければ無意味です。
全社を挙げて結果責任を取れるSosei Heptaresにして参ります。
今年も叱咤激励・ご支援の程を宜しくお願いします。
2019年元旦 代表執行役会長兼社長CEO 田村 眞一

21 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 21:42:20.29 ID:gn5WbdVd0.net
・・・

22 :山師さん@トレード中 :2019/01/02(水) 23:56:38.33 ID:BiwBJaet0.net
田村ジジイ判断おせーえんだよ こんな外部環境でどうしたら株価もどんだよ ヘプタレスの新社屋とか維持費どうすんたよ 本来なら引っ越しも凍結だろ 全て判断遅すぎる 何を削減するのか いくら削減したのか直ぐ様明示せよ ヘプタレスに金掛けすぎ

23 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 00:43:27.30 ID:osmkrNdLd.net
もう完全に死ぬわ
薬がうまく行こうが行かまいがマイナステンバガーだよ地合が悪い

24 :山師さん@トレード中:2019/01/03(木) 03:33:41.80 ID:6zAGL02Y.net
>>20
新年の挨拶。概ね良いのだが

>その後、米国型バイオ並みに研究開発に思い切った先行投資をして来ましたが、なかなか日本の株主・投資家の方々の支持を得られず〜

ここだけカチンと来る
儂らが悪いかのように聞こえるわ

25 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 07:45:30.72 ID:224KurhR0.net
>>24
全くの同感

26 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:00:34.24 ID:QFjXZRr30NEWYEAR.net
次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。
成長期。予定されていた業績の急成長と共に更なる成長戦略が進展。順調なR&D・PL等の拡充・拡大の加速。笑。
・・・
※新春展望Peter Bains:「日本に軸足をおいた国際的なバイオ企業、国際的なステージに展開へ」。2018年主要テーマ:提携プログラム臨床開発の進捗、3プログラムの臨床入りにより候補薬の自社パイプライン拡大にむけたStaR技術によるGPCRディスカバリーエンジンの活用、株主価値の向上。(1/2)
※SOSEI:「Heptaresの研究者が炎症性疾患、神経変性疾患およびがんの重要な創薬ターゲットである補体C5a受容体の構造を解明」。Nature誌の発表では、新規の作用機序により選択的な低分子を用いてC5a受容体を標的化する可能性が強調されています。(1/5)
※SOSEI (English) Presentation Material: J.P. Morgan Healthcare Conference: "Strong Cash Position of c.$300m to Drive Global Growth Strategy: Provides Runway of Approx 2-3 Years Based on Organic Business Plan". (1/8)
※SOSEI:「インペリアル・カレッジ・ロンドンと消化器疾患治療薬の研究開発を目的とした共同研究開発契約を締結」。炎症性腸疾患などの消化器疾患の新たな治療法を創出し確立する目的。この提携では当社およびHeptaresで実施中の創薬および開発プログラムの支援も行う。(1/11up)
※SOSEI:「執行役異動(2018年2月28日)」:[辞任]:フィオナ・マーシャル執行役副社長兼CSO (MSD: New MSD UK Discovery Centreへ)、[新任]:ティム・タスカー執行役副社長兼CMO (旧役職:Heptares最高医事責任者)。(1/19)
※SOSEI:「シーブリおよびウルティブロ」の2017年第4四半期(10月〜12月)の業績について。LAMA/LABA配合剤を第一選択薬として推奨するGOLDに後押しされ、進捗。FLASH studyも寄与。サノビオン社(10月にSeebri Neohaler販売開始)。「ウルティブロ」中国(12月に製造販売承認を取得)。(1/24)
※SOSEI株主通信:2017年上半期は、そーせいにとって大きく前進する機会となりました。多くの主要ビジネス分野で重要な進歩を遂げました。戦略面では、当社ビジネス・パイプライン双方を強化する投資と交渉を完了しただけでなく、海外における資金調達においても大きな成功を収めました。(2/2)
※SOSEI:「AstraZeneca社とのがん免疫療法分野の共同開発プログラムが順調に進行」。第I相臨床試験において主要評価項目をほぼ達成。後期第T相臨床試験の最初の被験者に投与、2019年後半に完了する予定。2018年第1四半期にAZD4635を含む新規併用療法の臨床試験を開始予定。(2/8)

27 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:00:57.18 ID:QFjXZRr30NEWYEAR.net
※SOSE 2018年3月期第3四半期決算:研究開発費3,456百万円(48.4%増加)97.1%は英国活動。中長期的には研究開発から自社製品の販売に至る総合的なバイオテックビジネスモデルを組み入れた企業を目指す。臨床試験開始に向けた準備を含め、自社独自パイプライン拡大に向けた投資も継続して増加。(2/14)
※SOSEI:「ウルティブロブリーズヘラー投与治療により肺過膨張を伴うCOPD罹患患者の心臓機能及び肺機能が大幅に改善」。CLAIMは配合剤の2剤配合気管支拡張薬が心臓機能へ与える影響を調査した初めての試験。CLAIM試験では主要評価項目を達成し、肺過膨張が減少し、心臓機能が改善。(2/22)
※SOSEI:「片頭痛、その他重度の頭痛に対する治療薬である新規低分子CGRP拮抗薬のグローバルにおける開発・販売の権利をTevaが返還」。Tevaの最近ポートフォリオ見直し結果。Teva提携下で作成された前臨床データおよびその権利を受け取る。臨床開発の段階へ迅速に進められる状態。(3/13)
※SOSEI個人投資家説明会:「レビー小体型認知症を適用としたHTL001831の開発(日本) 」「構造生物学及び研究開発パイプラインについて」。研究開発パイプライン更新。「研究段階から臨床開発段階へと進行中:今後22ヶ月の間に目標とする第1相及び第2相試験を6件開始予定」(3/14)
※SOSEI:「新規A2A受容体拮抗薬「AZD4635」、免疫応答性の回復および抗腫瘍効果の可能性を確認」。2018年米国癌学会年次総会において新たなデータを発表。固形がん患者を対象に、単剤治療及びアストラゼネカ社IMFINZIとの併用療法として、第I相臨床試験(NCT02740985)を現在実施中。(4/18)
※SOSEI 2018年3月期決算:研究開発費4,818百万円(54%増加)97%は英国活動。毎年3つの新薬候補を発見することができるプラットフォーム構築。当社独自の化合物関連パイプラインが大幅に進展。自社開発品拡充。当社グループの財政状況は2019年12月期に改善に向かうものと予測しています。(5/10)
※SOSEI 2018年3月期決算決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。ビジネスモデル3つの柱:リスク低減及び収益機会の拡大。引続き提携と自社パイプラインの開発を併用した戦略の展開を推進。PLへの投資を継続。新たに6つの臨床試験予定:投与開始タイミング。 (5/10)
※SOSEI株式分割:基準日(2018/6/30)の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき4株の割合をもって分割。効力発生日(2018/7/1)。(5/10) ※SOSEI:決算期変更(事業年度の末日:毎年12/31)。(5/10)

28 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:01:22.56 ID:QFjXZRr30.net
※SOSEI決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。事業は堅調に進捗。ビジネスモデル3つの柱:リスク低減及び収益機会の拡大。新たに6つの臨床試験予定:投与開始タイミング。(5/10)
※SOSE:定款の一部変更(事業年度末日・附則、議決権基準日、配当基準日等)、役員の異動(新たに3名の社外取締役候補者の選任に関する議案)、公認会計士等の異動(有限責任監査法人トーマツ→(異動年月日:2018/6/22) 新日本有限責任監査法人)。(5/16)
※SOSEI:「A2A拮抗薬の将来性」BioCenturyがそーせいのAZD4635の記事(Reprint From 2018/3/26)を掲載。イムフィンジとの併用療法における固形がんに対する第I相試験を併せて実施中。MEDI9447との併用療法の後期第I相/第II相試験データは2021年になる見込み。(5/16)
※SOSEI (English) Presentation Material: UBS Global Healthcare Conference: $5bn plus in potential development, regulatory and commercial milestones to come, in addition to royalties on sales. "Global operations and aspirations - aiming to build Japan’s first global biotech champion". (5/22up)
※SOSEI:「PAR2 標的に対して高い親和性と選択性を有するペプチド・アンタゴニストを同定」。ペプチドリーム社とのコラボレーションが順調に進展。現在は、最も有望なリード化合物の臨床開発への進展を目指し、本ペプチドの特性分析と最適化をさらに行っております。(5/24)
※SOSEI:役員の異動 (辞任)執行役副社長CFO:アンドリュー・オークリー、暫定CFOにクリス・カーギルを任命。※SOSEI:第28回定時株主総会付議議案の一部取下げ(マイケル・ヘイデン氏を取締役候補者とすることを取り下げ)。(6/4)
※SOSEI:MiNA Therapeuticsが進行肝がん患者を対象とするMTL-CEBPAの初めてのヒト試験の初期結果を発表:正常肝機能および肝機能障害のある患者において良好な忍容性がみられた。血液検体の解析によりRNA活性機序を実証。薬効標的への作用を確認。(6/5)
※SOSEI:役員報酬の一部自主返上お知らせ:昨今の業績等に鑑み、役員の経営責任の一環として、代表執行役2名から報酬の一部を自主返上(月額報酬の20%:2018年7月分より12月分(当年度末)までの6ヶ月間)する。(6/18)

29 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:01:47.59 ID:QFjXZRr30.net
※SOSEI定時株主総会:COPDフランチャイズ売上は順調推移(Ultibro欧州市場シェア1位、Ultibro中国認可、Utibron米国販売開始、QVM149申請は2019年予定)・複数の共同開発プログラム保有・自社PLの迅速な拡充。新たなグローバルブランド("Sosei Heptares")へ統一:2018年内に運用開始。(6/22)
※SOSEI:「シーブリおよびウルティブロ」の2018年第2四半期(4月〜6月)の業績。ウルティブロは当四半期において、FLAME, CLAIM studyの良好な結果、2018年版GOLDレポート、さらにSUNSET studyに後押しされ、売上は二桁の伸び。シーブリの売上は、ほぼ横ばい。(7/18)
※SOSEI株主通信:「日本初の国際的なリーディングバイオ製薬企業を目指して」大きな成長を遂げ、順調に進んでいます。「グローバルな人材、人材の確保と育成、リーダーシップの特性、GPCRにおける世界的リーダー、事業戦略:均衡の取れたビジネスモデル」(8/6)
※SOSEI 2018年12月期第1四半期決算:研究開発費1,826百万円(69.5%増加) 97.3%は英国活動。プラットフォームを引き続き拡充。当社グループは13品目が創薬段階、5品目が前臨床試験中、4品目(レビー小体型認知症(DLB)患者を対象とした日本におけるMATILDA前期第U相試験を含む)が臨床試験中。(8/9)
※SOSEI:9月4日付の日本経済新聞本誌に弊社記事「3年平均の研究開発費、未来へ投資果敢に 1位、そーせいグループ新薬開発、世界から注目(NEXT1000)」が掲載。18年末までに3品目の臨床試験を国内で始め、19年末までに6品目まで増やす予定だ。研究開発のアクセルを踏む状況は続く。(9/5)
※SOSEI:HTL0018318 サル対象長期毒性試験にて予期しない毒性所見。患者さまの安全を最も重要と考えるポリシーに基づき、詳細内容が把握できるまで安全性上の予防的措置として臨床開発を自主的に中断。米国第T相試験・日本第U相試験:最短でも6ヶ月の遅れ。(9/18)
※SOSEI:MiNA社が進行肝がん患者を対象にした小分子活性化RNA肝がん治療候補薬MTL-CEBPA臨床試験の最新情報を国際肝癌研究会年次総会で発表。臨床試験終了後に引き続き完全奏功が認め。併用治療を臨床的評価するために現在進行中の実施計画を修正。ソラフェニブ併用試験は2018Q4開始予定。(9/19)
※SOSEI:口腔咽頭カンジダ症治療薬「オラビ錠口腔用50mg」国内製造販売承認(9/21)取得。承認取得時マイルストンとして2億円受領、販売開始後ロイヤリティおよび販売目標達成時にマイルストーンを別途受領する権利。販売パートナーは、10月1日付設立の富士フイルム富山化学株式会社を予定。(9/25)

30 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:02:35.10 ID:QFjXZRr30.net
※SOSEI:MiNA (Holdings)社に対する株式追加取得のオプション権不行使の決定。MTL-CEPBAの第T/Ua相臨床試験(OUTREACH)の中間データの評価結果並びに、提携および自社開発によるGPCRを標的とした候補薬ポートフォリオにおける資源配分の優先順位についての判断に基づく。(10/18)
※SOSEI:「シーブリ」および「ウルティブロ」の第3四半期(2018年7月〜9月)の業績について。ウルティブロはFLAME, CLAIM studyの良好な結果、並びにCOPDの診断・ケア・予防に関する世界的な指針となる2018年版GOLDレポート、さらにSUNSET studyに後押しされ、売上は二桁の伸び。(10/18)
※SOSEI:「Sosei Heptares最先端研究開発施設への段階的移転を完了」:ケンブリッジ市の世界最高水準の研究環境にアクセスすることにより、当社はこの分野での世界屈指の地位をさらに強化できる。本移転は当社の発展における重要な節目。高度な技術を持った研究者ら130名以上が世界中から結集。(10/30)
※Sosei Heptares Official Blog:「Sosei Heptares IR広報ブログを開設」:Sosei HeptaresのIR広報担当、岡田です。当社の活動内容を、定期的に皆様へお伝えする為、ブログを開設致しました。(10/30)
※SOSEI:「クリス・カーギルを執行役副社長 最高財務責任者(CFO)に任命」。カーギルは2018年6月の暫定CFO就任以来、豊富な業務知識を発揮し、財務上の多様な取り組みを着実に推進してきています。国際的なバイオ医薬品企業になる道のりを進むために、彼はグローバル財務責任者として適任です。(11/1)
※SOSEI:「DNA技術のパイオニアDyNAbind社と協業開始(業務提携契約を締結)」。DyNAbind社とのコラボレーションにより、世界をリードする当社のStaR技術、並びに構造ベース創薬を更に強化。StaRタンパク質の長期的価値を最大化していく戦略にもなります。(11/7)
※SOSEI 2018年12月期第2四半期決算:研究開発費4,116百万円(98%は英国における活動)。独自のStaR技術、構造ベース創薬(SBDD)プラットフォーム及び自社開発パイプラインを引き続き拡充。当社グループは15品目が創薬段階にあり、5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中。(11/8)
※SOSEI 第2四半期決算説明会:選択的な投資を行い、2019年にさらなる提携実現を目指す:今までに研究開発投資を続けてきた結果として、ようやく提携の次の波を起こす準備が整いました。今回の経営戦略は提携活動を加速して、かつ研究開発投資を厳選することで早期に黒字化を目指す。(11/8)

31 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:03:18.13 ID:QFjXZRr30.net
※Sosei Heptares Official Blog:「ロゴが変わります」:リブランディングを行いました。全社で共通のSosei Heptaresのロゴを使用します。2015年に行われたHeptares社の買収からの、新しい幕開けを表すものです。正式な社名はそーせいグループを当面維持します。(11/22)
※Sosei Heptares Official Blog:「紹介動画を作成しました」(11/29) ※Sosei Heptares (YouTube):「Sosei Heptares版:GPCRとStaR技術 (Japanese & English)」(11/26公開)、「Sosei Heptares Approach to Drug Discovery」(11/28公開)、「Sosei Heptares 紹介動画」(Japanese) & (English) (11/29公開)
※Sosei Heptares_HP "Renewal up":Sosei Heptaresはそーせいグループ株式会社のコーポレートブランド。グローバル従業員数:150+、博士号取得人員数:75+、著名ジャーナル発表件数:170+、グローバル特許件数:400+、構造解析数:200+。製品情報:オラビ錠口腔用50mg (2019年販売開始予定)。(12/1)
※Sosei Heptares:グループブランド戦略の一環として、新たなグローバルブランドを「Sosei Heptares」としてリブランディングを開始。これに伴い、当社ウェブサイト(www.soseiheptares.com)をリニューアル。本件は新たなステージの幕開けを象徴するもの。(12/3)
※Sosei Heptares:「新規低分子医薬品候補HTL0014242が神経変性を遅延させる試験結果が初期研究成果として得られた」共同研究University of Sheffield, SITraNの研究者が、神経変性疾患である運動ニューロン病(MND)の前臨床モデルを用いた新規低分子HTL0014242の前臨床試験における結果を発表。(12/9)
※Sosei Heptares:「代表執行役の異動」:ピーター・ベインズが2018年12月31日をもって当社社長CEOを退任し、同時に取締役を退任。これに伴い、当社エグゼクティブ・チェアマンであり、創立者および前CEOの田村眞一が2019年1月1日付で会長兼社長CEOに就任。(12/12)
※Sosei Heptares:「精神障害および神経障害の治療薬として開発中のHTL0014242の第T相臨床試験を開始」本試験は英国にて実施され、最大48例の被験者を対象に安全性、忍容性および薬物動態を評価します。中間結果は2019年下期を見込んでいます。(12/13)
※Sosei Heptares:「第7回みずほバイオカンファレンス プレゼン資料」2019年度の戦略方針:当社の成長戦略:世界をリードする技術を基盤とした、成功の為の2つの柱。提携を増強し、研究開発投資を厳選することで、早期黒字化を目指す。2019年にさらなる提携実現を目指す。(12/17up)

32 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:04:24.48 ID:QFjXZRr30.net
※Sosei Heptares:「健康な治験者を対象とした選択的M1受容体作動薬の単回および複数回投与における安全性、忍容性、薬物動態について」これらの良好な安全性及び薬物動態データはADおよびDLBを含む認知症における認知機能障害の対症療法として、HTL0018318の開発を後押しするものとなる。(12/19up)
※Sosei Heptares:「進行肝がん患者を対象にした小分子活性化RNA肝がん治療候補薬MTL-CEBPAとソラフェニブとの併用を評価する第Tb 相臨床試験の患者登録開始を発表」MTL-CEBPAとソラフェニブとの併用時の評価は進行肝がん患者38人を対象にしたMTL-CEBPA単剤での評価に続くもの。(12/20)
※Sosei Heptares:「サンフランシスコで開催の第37回 J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスに参加」。2019年1月7日(米国時間)、当社CFOのクリス・カーギルがプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションの様子はライブ配信され、アクセスできます(英語のみ)。(12/27)
※Sosei Heptares:「新年挨拶 代表執行役会長兼CEO 田村眞一」本日から会長兼任の社長に復帰。ブランドもSosei Heptaresと刷新し、全社一体となってグローバルなビジネス展開を図っていきます。舵を切り直して新たなリーダーシップの下に早急に収益体質の改善を目指します。(2019/1/1)
・StaR技術の可能性を最大限に追及してマネタイズ。同時に日常的に他の創薬技術との相乗効果も検討・導入して自社の創薬エンジンを世界のトップレベルに維持。全社を挙げて結果責任を取れるSosei Heptaresにして参ります。
・・・

※第37回 J.P.モルガン ヘルスケア カンファレンス:Sosei Heptares、MiNA Therapeutics. (2019/1/7-10)
※Novartis Q4 and Full Year Results 2018 and Annual Report 2018 Publication. (2019/1/30)
※Sosei Group 2018年12月期決算発表 (2019/2/ )
※Sosei Group定時株主総会 (2019/3/ )
・・・

33 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:07:09.16 ID:QFjXZRr30.net
※SOSEIの成長相場の動向:[株式4分割:(2018/6/27)分割比率修正済]
2010/12/30 (終値_338) ・(2010/10/15※最安値_163、2010/12/27最高値_437) ※QVA149第V相開始
2011/12/30 (終値_318) ・(2011/_3/15※最安値_173、2011/_6/30最高値_420) ※ノルレボ承認
2012/12/28 (終値_522) ・(2012/_6/_6※最安値_238、2012/_9/_7最高値_742) ※Seebri欧州・日本承認
2013/12/30 (終値1079) ・(2013/_1/_4※最安値_513、2013/_5/_7最高値1525) ※Ultibro欧州・日本承認
2014/_4/25 (終値_515) 売残高144800 買残高_4212800 ・(2014/_4/22最安値_464)※中長期計画[成長回収期の入口]ステージへ
2015/_2/20 (終値_945) 売残高_56800 買残高_6123200 ・(2015/_3/16最安値_713)※Heptares [成功の序章ステージ]
2015/10/30 (終値1080) 売残高_45600 買残高_8871600 ・(2015/_9/24安値_888)※米国承認[次なる飛躍ステージへ]※提携[上抜け圏へ]
2016/_4/25 (終値5808) 売残高159200 買残高13619600 ・(2016_5/_9最高値6545)※Allergan[強気相場]
2016/_6/24 (終値3680) 売残高_42000 買残高_9944400 ・(2016/_6/24安値3240)※日々公表解除[強気相場解除]※[時間軸での調整局面へ]
2017/_3/31 (終値2720) 売残高_22400 買残高10487200 ・(2017/_4/_4安値2570)※[時間軸調整は順調に推移]※[振るい場・拾い場へ]
2017/_9/_8 (終値2175) 売残高__7600 買残高_8151200 ・(2017/_9/_6最安値2147)※[拾い場も順調に推移]

34 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:08:01.18 ID:QFjXZRr30.net
2017/12/29 (終値2735) [大納会] 売残高__1200 買残高 6539600 ・(2017/12/26安値2582) (2017/1/6最高値3645、2017/9/6※最安値2147)
2018/_1/26 (終値3053) 売残高__3600 買残高_5716400 ・(1/22安値2740) (2018/1/25最高値3195)※信用買残減少[振るいも順調に推移]
2018/_3/_9 (終値2378) 売残高_42000 買残高_7177600 ・(3/_5安値2195)※自社開発PL拡充[悪地合いにて再びの拾い場へ]
2018/_6/_8 (終値1700) 売残高104800 買残高_8714800 ・(6/_7安値1618)※空売り価格規制トリガー(5/11安値1665, 6/5安値1695, 7/2安値1584, 7/3安値1414)
2018/_8/17 (終値1265) 売残高__6600 買残高_6960600 ・(8/16安値1185)※
2018/_9/14 (終値1802) 売残高_42000 買残高_6658900 ・(9/21安値1030)※ストップ安比例配分(9/19安値1424, 9/20安値1124)※
2018/10/26 (終値_878) 売残高___100 買残高_8272800 ・(10/30安値835)※
2018/11/_9 (終値1135) 売残高134700 買残高_6853700 ・(11/_5安値_918) ※11/8第2四半期決算説明会[11/9ストップ高]
2018/12/21 (終値_810) 売残高_26100 買残高_7061600 ・(12/21安値_798)※
2018/12/28 (終値_799) [大納会] 5日線乖離(+0.99%) 25日線乖離(-15.77%) 75日線乖離(-26.97%) 200日線乖離(-46.59%) ・(2018/12/25※最安値_748)※[拾い場]
2019/_1/_4 [大発会]

更なる成長の黎明期にて、成長戦略も順調・着実な進展で、2019年の次なる展開・進捗が楽しみですね。笑。

35 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:22:20.78 ID:CPk2hcCY0.net
明日は新年早々圧倒的な寄らずのストップ安が見れそうやね

36 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:47:12.97 ID:IPY6KI0u0.net
>>35
なんで?

37 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 09:51:21.78 ID:CPk2hcCY0.net
>>36
為替、先物大暴落
空売り外資が本気

38 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 11:28:59.06 ID:ZYUJuohoH.net
田村社長の新年の挨拶聞いたので、死にます。

39 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 16:07:26.82 ID:jN6opfho0.net
このままだと年初から暴落の始まりだな・・
そうでなくても昨年は三分の一になったし

40 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 19:26:42.57 ID:fhZdeNo1d.net
chiさん乙

41 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 19:54:25.77 ID:Fj7+j08Tr.net
ジジイ増資したけりゃ株価戻してからにしろ そもそも増資で延命してもしょかないだろ ヘプタレスは自活するよう上場したら?そんなにすごい技術なら皆買ってくれるはず

42 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 21:02:18.80 ID:jN6opfho0.net
時間外で日経19400円・・600円安か・・
明日のそーせいさんは760〜770円位のスタートだと思う

43 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 22:00:23.61 ID:QFjXZRr30NEWYEAR.net
・・・

※Pluristem 21時間前:”All of us from Pluristem would like to wish you a Happy New Year 2019. We look forward to a year of making new strides in Cell Therapy.” (1/2)


※Vectura: ”Pre-close trading update confirms good progress against 2018 goals.” (1/3)
Chippenham, UK - 03 January 2019: Vectura Group today announces an unaudited 2018 pre-close trading update.
The Group expects revenue to be in line with, and EBITDA to be materially above, current market consensus expectations.
Vectura will report its preliminary results for the year ended 31 December 2018 on Tuesday 26 March 2019.
Highlights:
Vectura revenues continue to grow in line with expectations, underpinned by positive in-market sales performance of:
・Ultibro total in-market sales1 were up 12.2% for the 12 month period to September 2018 - Europe +9.7%, Japan -0.8% and ROW +27.3% - all at CER compared to the 12 months to September 2017.
James Ward-Lilley, Chief Executive Officer of Vectura, commented:
"Vectura has made good progress in the year with positive top line performance, pipeline evolution aligned with our refocused investment strategy, and strong operational execution.
We look forward to 2019 with key news flow on VR315, partnering of VR647, further disclosure and momentum on our new Vectura Enhanced Nebulised assets as well as Phase III results from QVM149, our inhaled triple combination therapy for asthma, partnered with Novartis."

44 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 22:01:05.67 ID:QFjXZRr30.net
Sosei Heptares_HP: Scientific and Medical Events: up:
※”Cambridge New Therapeutics Forum (CamNTF) February Meeting” by CamNTF Organising Committee Granta Park. (2/13 17:30-20:30)
Description:
・Host: Heptares. Andy Dore.
・Date: Wednesday, 13 February 2019
・Location: Granta Centre, Granta Park, UK
Programme:
・17:30 - Arrival, Registration, Tea & Coffee.
・18:00 - Welcome.
・18:10 - Prof Richard Henderson, Nobel Laureate, CH, FRS, FMedSci, HonFRSC, MRC Laboratory of Molecular Biology, Cambridge.
・18:35 - Dr Pamela Williams, Astex Pharmaceuticals.
・18:55 - Dr Stacey Southall, Sosei-Heptares.
・19:10 - Networking and Refreshments.
・20:00 - Meeting close.

45 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 22:03:36.74 ID:QFjXZRr30.net
※Sosei Heptares Events:
・・・
※第37回 J.P.モルガン ヘルスケア カンファレンス:Sosei Heptares、MiNA Therapeutics. (1/7-10)
※American Society of Clinical Oncology (ASCO) Gastrointestinal (GI) Cancers Symposium 2019: MiNA Therapeutics. (1/17-19)
※Pfizer Quarterly Corporate Performance - Fourth Quarter 2018. (1/29)
※R&D支援センター セミナー:「ペプチド医薬品原薬の製造プロセス開発における注意点」〜合成方法・分析方法・精製方法・スケールアップ…各工程における留意点とは〜 講師:JITSUBO(株) 研究開発部部長 山ア貴史 (1/30 12:30-16:30)
※Novartis Q4 and Full Year Results 2018 and Annual Report 2018 Publication. (1/30)
※大日本住友製薬 2019年3月期第3四半期決算発表 (2019/1/31)
※Cambridge New Therapeutics Forum (CamNTF) February Meeting (2/13 18:00-20:00): (Host: Heptares. Location: Granta Park): Richard Henderson, MRC LMB (2/13 18:10 Presenting), Stacey Southall, Sosei Heptares. (2/13 18:55 Presenting)
※あすか製薬 平成31年3月期第3四半期決算 (2月上旬)
※AstraZeneca Full-Year 2018 Results. (2/14)
※Sosei Group 2018年12月期決算発表 (2月中旬)
※PeptiDream平成31年6月期第2四半期決算発表 (2月中旬)
※SMi's 10th Annual RNA Therapeutics 2019, London: ”Small Activating RNA - from Bench to Bedside”: David Blakey, Chief Scientific Officer, MiNA Therapeutics. (2/21 14:20 Presenting)
※Sosei Group定時株主総会 (3月)
※Fragments 2019: 7th RSC-BMCS Fragment-based Drug Discovery Meeting, Cambridge: "Enabling FBDD for GPCRs with Protein Engineering and Biophysics": Rob Cooke, Sosei Heptares, . (3/26 14:15 Presenting)
※American Association for Cancer Research (AACR) Annual Meeting 2019, Atlanta: MiNA Therapeutics. (3/29-4/3)
※30th Symposium on Medicinal Chemistry in Eastern England: "Application of Structure-Based Drug Discovery to G Protein-Coupled Receptors": Miles Congreve, Sosei Heptares. (5/2 16:05 Presenting)
※TIDES: Oligonucleotide and Peptide Therapeutics 2019, San Diego: MiNA Therapeutics Translation and Innovation Hub. (5/20-23)
※American Society of Clinical Oncology (ASCO) Annual Meeting 2019, Chicago: MiNA Therapeutics. (5/31-6/4)
※Neuroscience In Discovery & Development Congress 2019, Berlin: Speakers: Pradeep Nathan, Vice President CNS Clinical Development & Head of Experimental Medicine, Sosei Heptares. (6/11-12).
※2nd RSC Anglo-Nordic Medicinal Chemistry Symposium, Denmark: "Structurally Enabled Discovery of Innovative Calcitonin Gene-Related Peptide (CGRP) Receptor Antagonists": Steve Watson, Sosei Heptares. (6/11-14).
・・・

46 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 22:34:17.99 ID:jN6opfho0.net
ブリストルマイヤーズがセルジーンを買収
ここも早く買収されてもらいたいわ
株価1500円以上で

47 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 22:36:30.15 ID:jN6opfho0.net
720億ドルって桁違いの買収金額だな
仮に、そーせいが株価1500円で買収されても時価総額にしたら1144億円ってゴミみたいな価値だな
何がメガファーマだよおうこら

48 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 23:20:30.68 ID:oz3mtJFK0.net
セルジーンってレセプトスを買収した会社だよな
買収金額同じくらいの金額だな

49 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 23:46:03.15 ID:QFjXZRr30.net
Pluristem update:
・・・
※Pluristem: U.S. FDA Approves Cost Recovery for PLX-PAD under Expanded Access Program in the Treatment of Critical Limb Ischemia. Pluristem enters into agreement with WideTrial Inc. to conduct the program. WideTrial will purchase PLX-PAD cell products from Pluristem. (10/16)
※Pluristem: Selected to Present Data from Phase II IC Study at the American Heart Association Scientific Sessions(11/10). also present at the BioEurope(11/6), Annual Vascular Interventional Advances(11/7) and Cell and Gene Therapy Manufacturing conferences(11/15), all held in November. (10/18)
※Vascular Interventional Advances (VIVA) Conference 2018, Las Vegas: Overview of its off-the-shelf, placenta-derived cell therapy technology and development plans for its lead cell therapy candidate, PLX-PAD, for the treatment of peripheral artery disease (PAD): Pluristem. (11/7 Presented)
※Pluristem Reports Fiscal 2019 First Quarter Results: Forward - Looking Statements: our expectations regarding; Sosei CVC for the clinical development and commercialization of Pluristem’s PLX-PAD cell therapy product in Japan, the plan to enter into definitive agreements. (11/8)
※American Heart Association (AHA) Scientific Sessions 2018, Chicago: New Trials in Cardiovascular Care: "A Phase II Study to Evaluate the Safety and Efficacy of Intramuscular Injections of Allogenic PLX-PAD Cells for the Treatment of Subjects with Intermittent Claudication": Pluristem. (11/10 Presented)
※Pluristem: "New Findings from Pluristem’s Phase II IC study: PLX-PAD Cells Significantly Improves Blood Glucose Control (HbA1c) and Reduce Chronic Inflammation". -Additional data from Pluristem’s Phase II IC study were presented at the 2018 American Heart Association Scientific Sessions- (11/12)
※Cell and Gene Therapy Manufacturing conference, London: "It May Sound Crazy But… Addressing Scalability at the Beginning NOT the End": Lior Raviv, Vice President of Development, Pluristem. (11/15 Presented)
※Pluristem Presentations: Phase II IC Results - American Heart Association Conference - Presentation November 2018. (11/15up) , Company Presentation July 2018→"Company Presentation November 2018". (11/15update)
※Pluristem to Present First Cohort Data from PLX-R18 Hematological Study at American Society of Hematology’s (ASH) Annual Meeting. Clinical data from the first cohort of Phase I study for the treatment of incomplete hematopoietic recovery following hematopoietic cell transplantation. (11/28)

50 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 23:46:29.29 ID:QFjXZRr30.net
※Pluristem: The Real Impact of PAD - Pluristem Therapeutics to Host Key Opinion Leader Meeting on Peripheral Artery Disease. Today announced that it will host a Key Opinion Leader (KOL) meeting on Peripheral Artery Disease (PAD) on December 14, 2018 in New York City. (11/29)
※Pluristem_HP Events update: American Society of Hematology (ASH), San Diego: December 1-4, 2018. ・Cell Therapy Manufacturing & Gene Therapy Congress, Netherlands: December 4-5, 2018. ・KOL Breakfast on Peripheral Artery Disease (PAD), New York: December 14, 2018. (12/3up)
※Pluristem Presents Data from First Cohort in Ongoing Phase I Hematological Study at the ASH Annual Meeting: Primary safety endpoint met in first cohort with early signals of efficacy in improving blood counts. Enrollment in the second cohort currently underway. (12/3)
※Pluristem Therapeutics Enters into Cell Thawing Device License Agreement with Chart Industries, Inc.. "Pluristem’s best-in-class cellular thawing device is a perfect complement to Chart’s portfolio of solutions." (12/4)
※Pluristem: Pluristem in the Media: "Cell therapy produced from the plurality of the Israeli company Pluristem". Cell therapy. Before the news, Channel 13, December 2018. ttps://youtu.be/c0veRDrSH7s (12/11)
※Pluristem: "Reminder- Pluristem Therapeutics to Host Key Opinion (KOL) Leader Meeting on Peripheral Artery Disease Tomorrow". Discuss the current treatment landscape and unmet medical needs, the economic impact, and potential market opportunities for treating patients with PAD. (12/13)
※Pluristem Presentations: "Company Presentation PAD KOL Day- December 14, 2018". ttp://www.pluristem.com/wp-content/uploads/2016/04/Pluristem-December-14-2018_PAD-DAY_all-presentations.pdf (12/16up)
※Pluristem Therapeutics Recaps Key Opinion Leader Meeting on Peripheral Artery Disease (PAD): Presentations underscore significant need for new PAD treatment approaches and the potential of cell therapy to improve patient outcomes while reducing healthcare costs. (12/17)
※Pluristem: ”All of us from Pluristem would like to wish you a Happy New Year 2019. We look forward to a year of making new strides in Cell Therapy.” (2019/1/2)


51 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 23:47:00.33 ID:QFjXZRr30.net
※Pluristem Concludes Positive Meeting with FDA on Development Plan for Acute Radiation Syndrome. (2019/1/3)
HAIFA, Israel, Jan. 03, 2019 -- Pluristem Therapeutics Inc., a leading regenerative medicine company developing novel placenta-based cell therapy products,
today announced it has concluded a positive meeting with the U.S. Food and Drug Administration (FDA) regarding the ongoing development of PLX-R18 for the treatment of Acute Radiation Syndrome (ARS).
The FDA provided Pluristem with feedback on the progress and data collected on PLX-R18 to date and gave guidance towards advancing the development of PLX-R18 with respect to the treatment of ARS.
The meeting also included representatives from the U.S. National Institute of Allergy and Infectious Diseases (NIAID) and the U.S. Biomedical Advanced Research and Development Authority (BARDA).
“We are pleased to have completed a positive meeting with the FDA and U.S. government agencies representatives, which we believe has provided us with a clear and efficient path towards advancing the development of PLX-R18, targeting approval in the treatment of ARS,”
said Mr. Yaky Yanay, Co-Chief Executive Officer and President of Pluristem. “
For several years, we have successfully cooperated with the NIAID, which has supported and conducted studies of PLX-R18 in ARS.
These studies demonstrated PLX-R18 potential to increase survival rates after radiation exposure, as well as protect and regenerate the bone marrow’s ability to produce blood cells, crucial for victims exposed to high levels of radiation.
We are pleased to see interest from key governmental agencies such as NIAID, the U.S Department of Defense and BARDA in our novel regenerative medical countermeasure for radiation injuries and look forward to potentially supporting such medical needs of the U.S. government.”
PLX-R18 has been studied in Phase I and II-equivalent studies conducted and funded by NIAID via the FDA Animal Rule Pathway.
Results from these studies showed that PLX-R18 supports the recovery of the bone marrow and increases survival rates.
PLX-R18 has been granted an Investigational New Drug application (IND) and an orphan drug designation by the FDA for the treatment of ARS.
ARS involves severe, potentially lethal damage to the bone marrow’s ability to produce blood cells, as well as to other systems and organs.
Severe damage to bone marrow renders victims vulnerable to life-threatening hemorrhage, infection and anemia.

52 :山師さん@トレード中 :2019/01/03(木) 23:56:51.14 ID:QFjXZRr30.net
・・・

53 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 00:15:36.73 ID:0JQv59TN0.net
今年は3倍になるよ
予言しとくから

54 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 00:21:57.17 ID:fXexs35I0.net
昨年の年初にtakも馬鹿げた事を言ってて気づけば三分の一w
あいつもえれー含み損だろうな


基本的に買い方ってまともな事を言っている割には負け組多すぎだわ
まずは含み損から含み益にしろ
説得力に欠ける

55 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 00:25:07.95 ID:QBcKysA0a.net
今年は1/3になるよ
予言しとくから

56 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 00:31:25.85 ID:cdoEbdaBd.net
もう5年は進展無さそうたから毎年1/5になるだろうね

57 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 00:35:59.96 ID:fXexs35I0.net
大株主の五味もタイヨウも買い値から三分の一
株主全員が大損って厳しいぜ
今から三倍になってもやっと買い値ってギャグだぜ

58 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 00:39:38.78 ID:cdoEbdaBd.net
もう二度と上がらない

59 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 01:31:53.53 ID:0iyPLCZsd.net
(;o;)

60 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 01:57:24.30 ID:Qb8+Meuwr.net
ジジイ耐えきれず公募増資すんなよ 株価をまず上げろよ

61 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 04:46:35.20 ID:hHcjK8aE0.net
ダウ先物大暴落
今日は寄らずのストップ安やな

62 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 05:16:08.19 ID:HaMdGfwNa.net
NYダウ反落 一時670ドル超安

サクラ大戦きてんね( ^ω^)
哲人投資家・大重さんが、1552国際のETF VIX短期先物指数で、約40%の利益を得たようだ。

63 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 06:00:04.25 ID:0W2Z7ElX0.net
※Pluristem 3時間前:"We’re pleased to announce the completion of a positive meeting with the US_FDA on a development plan for our potential AcuteRadiationSyndrome treatment. Read the full pressrelease." (1/3)
※Pluristem 2時間前:"Our co-CEO, Zami Aberman, will discuss Pluristem's work at the BioCentury Power Breakfast Roundtable next Tues, January 8 during JP Morgan Healthcare Conference in San Francisco." (1/3)

64 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 06:00:23.80 ID:0W2Z7ElX0.net
・・・

65 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 06:00:50.61 ID:0W2Z7ElX0.net
次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。
成長期。予定されていた業績の急成長と共に更なる成長戦略が進展。順調なR&D・PL等の拡充・拡大の加速。笑。
・・・
※Sosei Heptares:「第7回みずほバイオカンファレンス(12/13) プレゼン資料」2019年度の戦略方針:当社の成長戦略:世界をリードする技術を基盤とした、成功の為の2つの柱。提携を増強し、研究開発投資を厳選することで、早期黒字化を目指す。2019年にさらなる提携実現を目指す。(12/17up)
※British Pharmacological Society's Pharmacology 2018: "Structural Insights into Allosteric Modulation of GPCRs": Dr Christine Oswald, Sosei Heptares. (12/18 Presented)
※ClinicalTrials(NCT03379233): Ultibro(Phase3): "Concept2 Inhaler: Digital Adherence System": A Randomized Study to Evaluate the Effect of Reminder Notifications and Motivational/Adaptive Messaging on Treatment Adherence. Record Verification December. (12/18update)
※ClinicalTrials(NCT03592862): Phase 2, A Study to Assess Safety, Tolerability, and Efficacy of HTL0018318 in Patients With Dementia With Lewy Bodies (DLB). Record Verification: December. Study Start (Change): "April 2019" (12/18update)
※Sosei Heptares_HP:知識:開発:「健康な治験者を対象とした選択的M1受容体作動薬HTL0018318の単回および複数回投与における安全性、忍容性、薬物動態について」(ACNP Presented: 12/12) これらの良好な安全性及び薬物動態データはHTL0018318の開発を後押しするもの。(12/19up)
※MiNA Therapeutics:"MiNA Therapeutics Announces Enrolment of Patients in Expansion of Phase Ib Trial Evaluating MTL-CEBPA in Combination with Sorafenib". "Excited to launch the next stage of the OUTREACH clinical trial in liver cancer". (12/19)
※Sosei Heptares:「進行肝がん患者を対象にした小分子活性化RNA肝がん治療候補薬MTL-CEBPAとソラフェニブとの併用を評価する第Tb 相臨床試験の患者登録開始を発表」MTL-CEBPAとソラフェニブとの併用時の評価は進行肝がん患者38人を対象にした MTL-CEBPA単剤での評価に続くもの。(12/20)
※Sosei Heptares_HP:企業情報:経営陣:シニアマネジメント:「ジェイムス・テイラー:シニア・ヴァイス・プレジデント 事業開発」追加。豊富なビジネス戦略の経験と、医薬品、バイオテクノロジー分野においての確固たる実績を持つ事業開発部のシニアヴァイスプレジデント。(12/20up)
※British Pharmacological Society's Pharmacology 2018: "Trends and Innovation in Drug Discovery at Heptares Therapeutics": Dr Lisa Stott, Sosei Heptares; Dr Matt Barnes, Sosei Heptares. (12/20 Presented)
※国際特許出願(Heptares):Pharmaceutical Compounds (WO/2018/229511 A1). (12/20公開)
※米国特許出願(Heptares):Pharmaceutical Compounds (US20180362507 A1). (12/20公開)

66 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 06:01:15.78 ID:0W2Z7ElX0.net
※医薬品医療機器総合機構(Pmda):医療用医薬品添付文書情報(更新):口腔粘膜付着型 口腔咽頭カンジダ症治療剤「オラビ錠口腔用50mg(ORAVI Mucoadhesive Tablets 50mg)」ミコナゾール付着錠:製造販売元:そーせい/販売元:富士フイルム富山化学 [販売開始年月2019年2月]。(12/21掲載)
※ClinicalTrials(NCT03785054): "Phase 1, Healthy Subject, Safety, Tolerability and Pharmacokinetic Study of mGlu5 NAM HTL0014242". Actual Study Start: "2018/11/14", Estimated Primary Completion: "2019/7/15", Estimated Study Completion: "2019/8/2". (New Trial Record 12/24up: "Recruiting")
※Sosei Heptares:「サンフランシスコで開催の第37回 J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスに参加」。2019年1月7日(米国時間)、当社CFOのクリス・カーギルがプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションの様子はライブ配信され、アクセスできます(英語のみ)。(12/27)
※米国特許出願(Heptares):Orexin Receptor Antagonists (US20180370961 A1). (12/27公開)
※Sosei Heptares:「新年挨拶 代表執行役会長兼CEO 田村眞一」本日から会長兼任の社長に復帰。ブランドもSosei Heptaresと刷新し、全社一体となってグローバルなビジネス展開を図っていきます。舵を切り直して新たなリーダーシップの下に早急に収益体質の改善を目指します。(2019/1/1)
・StaR技術の可能性を最大限に追及してマネタイズ。同時に日常的に他の創薬技術との相乗効果も検討・導入して自社の創薬エンジンを世界のトップレベルに維持。全社を挙げて結果責任を取れるSosei Heptaresにして参ります。
※米国特許(Heptares):CGRP Receptor Antagonists (US Patent 10166226 B2). (1/1公開)
※米国特許(Heptares):Muscarinic Agonists (US Patent 10167272 B2). (1/1公開)
※米国特許(Heptares):Spirocyclic Compounds as Agonists of the Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor (US Patent 10167284 B2). (1/1公開)
※Vectura: Pre-Close Trading Update Confirms Good Progress Against 2018 Goals: "Highlights: Ultibro total in-market sales were up 12.2% for the 12 month period to September 2018 - Europe +9.7%, Japan -0.8% and ROW +27.3% - all at CER compared to the 12 months to September 2017." (1/3)
・James Ward-Lilley, CEO of Vectura, Commented: "We look forward to 2019 with key news flow, further disclosure on Phase III results from QVM149, our inhaled triple combination therapy for asthma, partnered with Novartis."
・・・
※第37回 J.P.モルガン ヘルスケア カンファレンス(1/7-10):Sosei Heptares(1/7 9:30 Presenting), Novartis(1/7 Presenting), Allergan(1/7 15;30 Presenting), Vectura(1/10 9:30 Presenting), MiNA Therapeutics.
※Allergan Q4 2018 Allergan plc Earnings Conference Call. (1/29)
※Novartis Q4 and Full Year Results 2018 and Annual Report 2018 Publication. (1/30)
・・・

67 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 06:02:17.83 ID:0W2Z7ElX0.net
※SOSEIの成長相場の動向:[株式4分割:(2018/6/27)分割比率修正済]
2010/12/30 (終値_338) ・(2010/10/15※最安値_163、2010/12/27最高値_437) ※QVA149第V相開始
2011/12/30 (終値_318) ・(2011/_3/15※最安値_173、2011/_6/30最高値_420) ※ノルレボ承認
2012/12/28 (終値_522) ・(2012/_6/_6※最安値_238、2012/_9/_7最高値_742) ※Seebri欧州・日本承認
2013/12/30 (終値1079) ・(2013/_1/_4※最安値_513、2013/_5/_7最高値1525) ※Ultibro欧州・日本承認
2014/12/30 (終値1093) ・(2014/_4/12※最安値_464、2014/_9/_8最高値1500) ※SOSEI中長期計画発表・野村レポート[成長回収期の入口]ステージへ
2015/12/30 (終値2488) ・(2015/_3/16※最安値_713、2015/12/14最高値2645) ※Heptares[成功の序章ステージ]→※米国承認[次なる飛躍ステージへ]→※提携[上抜け圏へ]
2016/12/30 (終値3363) ・(2016/_1/18※最安値2270、2016/_5/_9最高値6545) ※Allergan[強気相場]→※日々公表解除[強気相場解除]→※[時間軸での調整局面へ]
2017/12/29 (終値2735) ・(2017/_9/_6※最安値2148、2017/_1/_6最高値3645) ※[時間軸調整は順調に推移]→※[振るい場・拾い場へ]→※[拾い場も順調に推移]
2018/12/28 (終値_799) ・(2018/12/25※最安値_748、2018/_1/25最高値3195) ※自社開発PL拡充[悪地合いにて再びの拾い場へ]→※Sosei Heptares始動[拾い場]
2019/_1/_4 (大発会)

更なる成長の黎明期にて、成長戦略も順調・着実な進展で、2019年の次なる展開・進捗が楽しみですね。笑。

68 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 07:39:12.51 ID:cdoEbdaBd.net
これ今日絶対ストップ安だろwww

69 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 08:05:36.55 ID:hHcjK8aE0.net
気配大暴落w

70 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 08:44:35.27 ID:9VYFepzpH.net
今日下がるなら死にます。

71 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 08:58:54.30 ID:3WBC9E3y0.net
なんだ、安値更新チャンスと思ったのに結構高寄りじゃん

72 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 09:45:25.39 ID:/GVG0Ax00.net
頑張ってる

73 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 10:28:47.52 ID:v9wk9+vM0.net
もう底撃ったのけ?

74 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 10:39:08.75 ID:/GVG0Ax00.net
いま市場の主役張ってるのに誰も居ない

75 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 10:49:50.04 ID:v9wk9+vM0.net
そーせいさん正月から銚子こき杉と茶う?

76 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 10:53:49.19 ID:rJEQjNNN0.net
ニューマネーが入ってるな
もう700円台で買えることないかもしれん

77 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 11:00:27.83 ID:fXexs35I0.net
垂れ乳ババアチャート突入

78 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 11:01:11.64 ID:fXexs35I0.net
ちな、日中に高値877円超えることはないで
これで今日の高値は決まった

79 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 11:05:21.26 ID:fXexs35I0.net
今日、高値付近で買った奴はご臨終

80 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 11:25:29.67 ID:fXexs35I0.net
俺の予想は当たる
しかも先出し
流石プロ投資家

81 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 11:25:35.28 ID:O6GKCd+K0.net
日経平均が戻る時に暴落するんでしょ

82 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:13:22.92 ID:UlnVREE60.net
一応プロのあれ貼っときますね

713山師さん@トレード中 (ワッチョイ 130f-aemA [123.216.156.135])2018/10/01(月) 09:49:56.36ID:UQ+xnE4c0
これ以上の悪材料はMINAの増資か、他のPLまで中止(中断)しかねえんだよ

だから1200円台は買い場になる

間違っても1100円台にはならないから

何度も言わす

月足で大底はうった

BY プロ投資家

83 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:14:02.76 ID:N5M22agvM.net
今日下がるなら死にます。

84 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:16:03.76 ID:fXexs35I0.net
>>82
おいおいおいおい
俺様はそんじゃそこいらのプロ投資家とは格が違うだよ
一緒にすんじゃねえぞ

85 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:32:09.66 ID:fXexs35I0.net
俺の予想は大体当たる
しかも先出し
もう一度いう
今日は前場高値877円を抜けることはない

86 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:50:20.90 ID:N5M22agvM.net
売り爆弾投下

87 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:50:27.88 ID:EZYm1F/Sr.net
また午後買い手不在のクソ垂れ上髭チャート

88 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:52:21.39 ID:hHcjK8aE0.net
>>86
空売り外資を舐めんなよ

89 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 12:53:31.82 ID:cdoEbdaBd.net
今年最後の陽線

90 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 13:02:37.15 ID:fXexs35I0.net
お前らは何も分かっていない
下がったら買いなんだわ
恐らくだが、年内2000〜3000円位までは上がるはず
いままで二年半も下がり続けてきたらから嘘だと思うだろ?
間違いねえから

91 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 13:06:46.53 ID:N5M22agvM.net
ここからマイナス引けなら死にます。

92 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 13:17:46.06 ID:cdoEbdaBd.net
マイテンしそうww

93 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 13:24:35.76 ID:0JQv59TN0.net
もう金ねんだわ

94 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 13:25:06.93 ID:cVB1S3Ve0.net
ちょっと笑った

95 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 15:00:19.90 ID:0W2Z7ElX0.net
Heptares Zurich update:
・・・
※Nature Structural & Molecular Biology: "High-Resolution Crystal Structure of Parathyroid Hormone 1 Receptor in Complex with a Peptide Agonist": (Department of Biochemistry, University of Zurich; Heptares Zurich; Sosei Heptares; PSI). (11/19 Published)
・Parathyroid hormone 1 receptor (PTH1R) is a class B multidomain G-protein-coupled receptor (GPCR) that controls calcium homeostasis.
・Two endogenous peptide ligands, parathyroid hormone (PTH) and parathyroid hormone–related protein (PTHrP), activate the receptor, and their analogs teriparatide and abaloparatide are used in the clinic to increase bone formation as an effective yet costly treatment for osteoporosis.
・Activation of PTH1R involves binding of the peptide ligand to the receptor extracellular domain (ECD) and transmembrane domain (TMD), a hallmark of class B GPCRs.
・Here, we present the crystal structure of human PTH1R in complex with a peptide agonist at 2.5-Å resolution, allowing us to delineate the agonist binding mode for this receptor and revealing molecular details within conserved structural motifs that are critical for class B receptor function.
・Thus, this study provides structural insight into the function of PTH1R and extends our understanding of this therapeutically important class of GPCRs.
※University of Zurich (UZH) News Release:"From Receptor Structure to New Osteoporosis Drugs". (11/19)
・Researchers at the University of Zurich have determined the three-dimensional structure of a receptor that controls the release of calcium from bones.
・The receptor is now one of the main candidates for developing new drugs to treat osteoporosis.
・The study also involved researchers from the British company Heptares and Heptares Therapeutics Zurich, which grew out of a UZH spin-off co-founded by Andreas Pluckthun.
※Fiona Marshall: "Congratulations to Andreas and his Team and the Team at Heptares for the PTH Receptor Structure". (11/20)
※RCSB Protein Data Bank (PDB): "High Resolution Crystal Structure of Parathyroid Hormone 1 Receptor in Complex with a Peptide Agonist: 6FJ3". (11/21 Released)
※Sosei Heptares: "Our Joint Publication with the University of Zurich on the Structure of the PTH Receptor is Now Available." (11/21)


96 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 15:00:44.97 ID:0W2Z7ElX0.net
※Nature Communications: "Crystal Structures of the Human Neurokinin 1 Receptor in Complex with Clinically Used Antagonists": (Department of Biochemistry, University of Zurich; Heptares Zurich; Sosei Heptares; PSI). (2019/1/3 Published)
・Jendrik Schoppe, Janosch Ehrenmann, Christoph Klenk, Prakash Rucktooa, Marco Schutz, Andrew S. Dore & Andreas Pluckthun.
・Nature Communicationsvolume 10, Article number: 17 (2019).
Abstract:
・Neurokinins (or tachykinins) are peptides that modulate a wide variety of human physiology through the neurokinin G protein-coupled receptor family, implicated in a diverse array of pathological processes.
・Here we report high-resolution crystal structures of the human NK1 receptor (NK1R) bound to two small-molecule antagonist therapeutics – aprepitant and netupitant and the progenitor antagonist CP-99,994.
・The structures reveal the detailed interactions between clinically approved antagonists and NK1R,
・which induce a distinct receptor conformation resulting in an interhelical hydrogen-bond network that cross-links the extracellular ends of helices V and VI.
・Furthermore, the high-resolution details of NK1R bound to netupitant establish a structural rationale for the lack of basal activity in NK1R.
・Taken together, these co-structures provide a comprehensive structural basis of NK1R antagonism and will facilitate the design of new therapeutics targeting the neurokinin receptor family.
Data availability:
・Atomic coordinates and structure factors have been deposited in the Protein Data Bank (PDB) under accession codes 6HLL, 6HLO and 6HLP for the CP-99,994-, aprepitant- and netupitant-bound NK1R, respectively.
Competing interests:
・Prakash Rucktooa (Sosei Heptares, Steinmetz Building), Marco Schutz (Heptares Zurich), and Andrew S. Dore (Sosei Heptares, Steinmetz Building) are employees of Sosei Heptares, a company with activities in the GPCR field.
・All other authors declare no competing interests.
https://www.nature.com/articles/s41467-018-07939-8.pdf

97 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 15:11:14.19 ID:fXexs35I0.net
直近5営業分のローソク足を終値ベースで全て包んだぜ
これ相当強いぞ

98 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 15:20:30.97 ID:0W2Z7ElX0.net
※モーニングスター:マザーズ指数反発、小型株に資金流入で逆行高=新興市場・4日。(1/4 15:12)
マザーズ指数が反発。東証1部市場が一時700円を超す大幅安となる中、小型株には波乱商状となる大型の輸出株を避けたアクティブな資金が流入した。
オンコリスバイオファーマ、ブライトパス・バイオなどバイオ株が人気で、そーせいグループやサンバイオも堅調。
エクストリームやジェネレーションパスも買われた。ジャスダックは軟調だが、サン電子や日本エマージェンシーアシスタンスは買われた。

99 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 16:47:45.80 ID:cdoEbdaBd.net
そーせいさん苦しんでる死ね

100 :山師さん@トレード中 :2019/01/04(金) 17:30:06.83 ID:0W2Z7ElX0.net
※フィスコ:[マザーズ市況] マザーズ指数は大幅反発、押し目買いの動きが活発化、ブライトパスがストップ高。(1/4 16:29)
本日のマザーズ指数は大幅反発となった。3日のNYダウが660ドル超の下落と下押したほか、日経平均も節目の20000円を大きく下回ったことからセンチメント悪化が意識され、リスク回避の動きからマザーズ市場にも朝方から売りが先行した。
その後は、円相場で円高進行が一服するなか、アジア市場の下げ止まりなどを背景に個人投資家による押し目買いの動きも活発化し、後場にかけてマザーズ指数はプラスに転じた。
バイオ株中心に上げ幅を拡大させるなか、大引けにかけてマザーズ指数は一段高となった。なお、売買代金は概算で808.69億円。騰落数は、値上がり139銘柄、値下がり127銘柄、変わらず8銘柄となった。 
値上がり率上位銘柄では、ブライトパス・バイオがストップ高水準まで買い進まれたほか、旅工房やアンジェスなどが20%高となった。
売買代金上位では、オンコリスバイオファーマのほか、サンバイオ、エクストリーム、UUUM、そーせい、ジェネレーションパスが上昇。

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