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【サッカー】<タイ代表のティーラトンが語る>Jリーグ移籍の真相!「ヨーロッパでもなく、日本でプレーすることが僕の夢でした」

1 :Egg ★:2018/09/18(火) 06:23:30.09 ID:CAP_USER9.net
「日本で『ティーラトン・ブンマタン』の知名度はほとんどゼロ」

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180918-00047363-sdigestw-000-10-view.jpg

今季、タイのムアントン・ユナイテッドから神戸に加入すると、ここまでリーグ22試合に出場(26節終了時点)し、存在感を示している。ティーラトンはタイでの地位を捨てて、なぜ日本への移籍を決断したのか。そして、かねてより夢見ていたJリーグのピッチに立ち、どんな印象を抱いたのか。異国の地で奮闘する28歳のレフティの声を聞いてほしい。
 
───◆───◆───
 
――ヴィッセル神戸への移籍を決めた理由は?
 
「まず日本でプレーすることが僕の夢でした。ヨーロッパでもオーストラリアでもなく、日本で、です。実はヴィッセル神戸からだけではなく、オーストラリアのチームからもオファーをいただいていました。それでも、ほとんど悩むことはなかったですね」
 
――Jリーグに最も憧れを持っていたのはなぜですか?
 
「以前から日本人のサッカーに対する真摯な姿勢、考え方に感銘を受けていたのです。タイにいながら、日本サッカーの成長をこれまで見てきました。初めは小さかったJリーグがどんどん発展していき、日本代表もワールドカップに出場するようになりました。しかも昔はお世辞にも強いとは言えなかったアジアのチームが、いまやワールドカップで脅威になっている。ハングリー精神が本当に素晴らしいと思ったし、日本人の懸命な姿に胸を打たれたんです」
――実際にJリーグでプレーしてみて、どんな印象でしたか?
 
「想像以上にハイレベルで驚きました。正直、ある程度通用する自信がありましたが、初めはあまりに何もできなくて愕然としましたね。タイで高めた名声などはまったく意味がなかったし、チームに認めてもらうには、リセットする必要がありました」
 
――具体的にリセットとは、何をしたのですか?
 
「まずはプライドを捨てました。タイではスーパースターとして扱ってもらっていましたけど、日本に来たら、『ティーラトン・ブンマタン』の知名度はほとんどゼロですから。そういう名誉に縛られない、という意味でのリセットです。さらに日本のスタイルに合わせることも必要でした。戦術、フィジカル、テクニックのすべてにおいて勉強し直したんですよ」

つづく

9/18(火) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047363-sdigestw-socc

151 :名無しさん@恐縮です:2018/09/21(金) 04:06:02.61 ID:wGYT0+iR0.net
>>97
文脈知らずにタイ語に翻訳される例も出てきそうだな。それ

日本に反韓国風潮が蔓延してた時期があって、
その時に出版された漫画で在日韓国人が「へぇ〜、後進国タイでは韓流が人気あるのは知ってたけど〜」と発言したわけ
序列意識が強くて、上には媚びへつらい下には見下した対応をするとされた韓国人のステレオタイプを揶揄した表現

総レス数 151
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