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【ドラマ】小芝風花、フジ約20年ぶり復活『大奥』で同局ドラマ初主演「怖さ半分、うれしさ半分(笑)」 [湛然★]

1 :湛然 ★:2023/10/23(月) 05:59:27.25 ID:VM83ueec9.net
小芝風花、フジ約20年ぶり復活『大奥』で同局ドラマ初主演「怖さ半分、うれしさ半分(笑)」
10/23(月) 5:00 ENCOUNT
https://news.yahoo.co.jp/articles/73ef427a7ccb7a59cbbb8e7a8bfdf4abd1d60fec
小芝風花
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231023-00531634-encount-000-1-view.jpg


■2024年1月スタート

 俳優の小芝風花が2024年1月スタートのフジテレビ系連続ドラマ『大奥』(木曜午後10時)で主演を務めることが23日、発表された。フジテレビドラマ初主演となる。

 本作は、さまざまな人間の思惑、嫉妬、憎悪、悲哀が渦巻く“女の社会の縮図=大奥”で、たった一つの愛を得ようともがく女たちの闘いを描く。03年に初めてフジテレビで『大奥』が放送されてから20年以上の時を経て、新たな令和版『大奥』が誕生する。フジテレビの連続ドラマとしては05年に放送された『大奥〜華の乱〜』以来、約20年ぶりに復活となる。

 小芝が演じるのは、東山天皇の皇子・閑院宮直仁親王の娘であり皇室の血を引く公家の娘・五十宮倫子(いそのみや・ともこ)。京で素直に育ち、人を疑うことのない、純真で優しい性格の持ち主だが、その一方で芯は強く、利発でもある。しかし、朝廷と幕府の橋渡しとして、次期将軍である徳川家治(とくがわ・いえはる)と政略結婚をさせられたことで逃れられない運命に翻弄(ほんろう)され、倫子の前にはさまざまな試練が立ちふさがる。

 先代の第9代将軍・徳川家重が謎の死を遂げ、家治が第10代将軍となり、倫子は将軍正室として男子禁制の大奥へ渡ることになるが、そんな彼女は京にいた頃からの幼なじみである久我信通に好意を寄せる。

 小芝は、11年に「ガールズオーディション2011」でグランプリを獲得すると、『息もできない夏』(12年7月/フジテレビ系)に俳優デビュー。以降、13年連続で途切れることなくゴールデン・プライム帯の連続ドラマに出演し、19年からは5年連続で主演を務めるなど目覚ましい活躍を見せる。また、木曜劇場へは『早子先生、結婚するって本当ですか?』(16年4月/フジテレビ系)以来約7年9か月ぶりの登場。そんな話題作には欠かせない存在の小芝が、歴史ある作品『大奥』でフジテレビ制作のドラマ初主演を果たす。

 以下、小芝のコメント全文。

――本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。

「これまで名だたる方々が演じられてきた作品なので、とても身が引き締まる思いでした。撮影は全て京都で行われると聞き、どっぷりと『大奥』の世界に浸かれるのだなと、怖さ半分、うれしさ半分、、(笑)。しっかりしごいていただきたいと思います」

――『大奥』という作品の印象はいかがですか。

「嫉妬、妬(ねた)み、嫉(そね)み、陰謀……。とにかく人間のドロドロとしたものがギュッと詰め込まれているイメージでした」

――ご自身が演じられる役の印象や役作りについて教えてください。

「とてもまっすぐで芯があり、ちゃんと“愛”がある人だと思います。その優しさや愛情は、『大奥』の中に入ると一見弱さや甘さに見えると思います。でも、どんな環境に置かれても、何度打ちのめされようと変わらない根のまっすぐさは、家治にとって希望になるのではないかと思っています」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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