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原子力マネーで生まれ変わった青森県大間町の町役場をごらんください

1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/13(木) 11:34:11.89 ID:w7uHA3oO0.net ?PLT(16000)
http://img.5ch.net/ico/nida.gif
大間町新庁舎25日開庁、Jパワー7億円負担
https://www.toonippo.co.jp/articles/-/84993
25日開庁予定の大間町役場庁舎=11日、大間町大間
https://toonippo.ismcdn.jp/mwimgs/2/0/600mw/img_206f9923522cfc84e173be880dab859589859.jpg
これまでの大間町役場
http://www.soramori.net/wp-content/uploads/2011/12/RIMG0542-800x600.jpg

青森県大間町が移転・新築を進めてきた役場庁舎が完成し、25日に開庁する。
同町に大間原発を建設中の電源開発(Jパワー)は原子力防災の拠点にもなるという
観点から、庁舎建設関連の総事業費19億1907万円のうち計7億円を負担する。

新庁舎の本体事業費は14億9677万円で、うち5億5千万円を同社が負担する見通し。
同社は既に庁舎などに備える防災行政用無線の整備費3億6720万円のうち1億5千万円を負担している。

新庁舎は設計から施工、工事監理までを大和リース(本社大阪)が一括で行い、
同社から町がリースを受ける。町は同社に15年間で本体事業費を支払う。

新庁舎建設地は同町大間奥戸下道の国道279号と同338号の交差点に面する町有地で、
大間消防署の向かい側。敷地面積は9650平方メートル、
延べ床面積は3587平方メートルで、鉄骨造り一部3階建て。

新庁舎には、太陽光発電設備と蓄電池、耐震性受水槽などを設け災害発生時に備えるほか、
防災行政用無線室と隣接する中会議室は災害対策室としても使用できる。
町は14日(午前9時〜午後5時)と24日(午前9時〜正午)に一般住民を対象とした新庁舎の内覧会を行う予定。

517 :名無しさん@涙目です。:2018/09/16(日) 06:31:27.66 ID:cuRuZdW+0.net
>>505
セシウム137というのは、自然界には1945年以前に存在していないものです。
原発と原爆で生まれて、それが1960年代の初めに水爆実験によってピーク
になったものであります。その時に猿橋勝子さんという女性研究者が、海水
のセシウム濃度が100倍になっているということを、微量線量計で確認して、
これでアメリカへ行って、その公開実験というのをフォルサム博士とやって、
これが大気圏内の核実験禁止の大きな学問的根拠になりました。その後セ
シウムはずっと減ってきていたのが、またそれを遥かに倍する量に今上が
ろうとしている時であります。そうしますと、その線量議論の問題というより
も、元来自然界にないセシウム137というのが膨大にまかれて、ガンマカ
ウンターで簡単に分かるような量に散らばっている。しかもそれが広島原
爆の20倍の量まかれているという事態に対して、国土を守る立場から是
非積極的な対応をお願いしたいというのが、基本的なお願いです。

総レス数 517
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